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I tried using a light-colored frying pan🍳

2023/5/7 Edited to

... Read moreFIKA(Neoflam)のフライパン、見た目が可愛くて気になっている人多いですよね。私も「淡色」「木製取っ手」に惹かれて18cmを選びました。結論から言うと、“ちょい焼き”の出番がかなり増えました。ホットケーキみたいに1〜2枚だけ焼きたい時、わざわざ大きいフライパンを出さなくていいのが本当にラクです。 【使い心地(口コミ)】 IHに置いた時の安定感は問題なし。ホットケーキは焼きムラが心配でしたが、弱め〜中火でじっくり焼くときれいな焼き色になりました。深さがあるので、生地が多少流れても安心感があります。あと、取っ手が木目っぽいデザインなので、キッチンに出しっぱなしでも生活感が出にくいのが嬉しいポイントでした。 【18cmサイズのリアルな便利さ】 ・卵2個で薄焼き卵→お弁当用にちょうどいい ・ウインナー、ベーコン、目玉焼きの“朝ごはんセット”が完結 ・少量の野菜をサッと茹でる/温め直しにも使いやすい 一方で、3人以上のメイン調理には小さめなので、我が家は「18cm=サブ」「大きめ=メイン」と使い分けています。 【寿命は?長持ちさせるコツ】 フライパンの寿命は、正直“使い方と頻度”で体感が変わります。私はコーティングを長持ちさせたくて、(1)強火にしない(予熱しすぎない)、(2)金属ツールは避けてシリコンや木べらにする、(3)熱いまま急冷しない、(4)柔らかいスポンジで洗う、を意識しています。これだけで焦げつきにくさが保ちやすい印象です。 【ピンクのフライパンが気になる人へ】 「フライパン ピンク」で探している人は、キッチンの色味に馴染むかも重要。FIKAは淡いクリーム〜ベージュ寄りで、ピンク家電や淡色食器と合わせても浮きにくいと思いました。おうちカフェっぽい盛り付けをしたい人には、見た目のテンションも上がるフライパンです。 総合的に、FIKAフライパンは“見た目だけじゃなく、毎日の小さな調理が快適になる”タイプ。購入前に迷っているなら、まず18cmから試すのもアリだと思います。