The Bento Series🥰
# lunch Beloved Wife Bento # record Wife who likes her husband too much
Last year, my husband was seriously ill and he was in and out of the hospital repeatedly.
Until then, I was eating company food...
I was worried about my husband's health and made a lunch box ☺️
However, nowadays I wonder if I can manage my physical condition with a rut bento 🤔
愛妻弁当って「栄養を考えなきゃ」と思うほど、逆に何を入れたらいいか迷ってマンネリ化しやすいな…と感じています。私も旦那の体調が心配でお弁当を作り始めたのに、気づくと定番おかずのループになって「これで体調管理できてる?」と不安になる日がありました。そこで、最近は“完璧”より“続く仕組み”を作るのを優先しています。 まず私が意識しているのは、お弁当箱の中を「主食・主菜・副菜2つ・彩り」の5枠で考えること。たとえば主菜は「鶏むね(塩麹/照り焼き/カレー粉)」「鮭(塩焼き/ほぐし/ちゃんちゃん風)」「豚こま(生姜焼き/ポン酢)」みたいに、同じ食材でも味付けだけ3パターン用意すると一気に回しやすくなりました。副菜は“作り置き2種類+朝1品”が現実的。きんぴら、ひじき煮、ブロッコリーのおかか和え、にんじんラペなど、冷蔵で2〜3日もつものを小分けにしておくと朝がラクです。 次に、体調が気になる時ほど「油」「塩分」「冷え」を見直すようにしています。揚げ物を毎回にしない、味を濃くしすぎない、温野菜や汁気の少ない煮物を1品入れる、というだけでも安心感が違いました。あと、胃腸が弱っていそうな時は、白米を少し減らして代わりにおにぎりを小さめに2個にしたり、梅・鮭・昆布などシンプル具材にしたり。食べやすさも立派な体調管理だと思っています。 マンネリ打破に効いたのは「曜日でテーマを決める」方法です。例:月=鶏、火=魚、水=丼風(そぼろ/焼肉/親子風)、木=麺やパンの日(たまに)、金=冷蔵庫一掃。こうすると悩む時間が減って、愛妻弁当が“義務”から“習慣”に変わりました。 最後に、無理な日はお弁当シリーズの記録だけして、反省しすぎないことも大事にしています。体調が第一なので、冷凍食品やレトルトを上手に組み合わせる日があってもOK。続けられる形を探しながら、これからも愛妻弁当を積み重ねていきたいです。































































































































