วิธีการแต่งหน้าตามประเภทใบหน้า! เมนโชซังทำเช่นนี้👀‼️
สวัสดี☺️ทับทิม!
ฉันอยากจะแนะนำจุดแต่งหน้าของเมนโชซัง🐰
ประเด็นของเมนโชซังคือการทำให้ "หน้ากลาง" สั้นลงเพื่อให้ดูเล็ก!
หน้ากลางคือบริเวณจากใต้ตาถึงริมฝีปาก
หากอยู่ที่นี่นานมันจะให้ความรู้สึกว่าล่าช้า😨
ดังนั้นหากคุณต้องการสูญเสียความยาวใบหน้าของคุณ..
▪ทำถุงฉีกขาด
→โปรดดูวิธีการทำในโพสต์ที่ผ่านมา😊
▶เพิ่มเงาบนริมฝีปาก
มันมีผลในการทำให้ฟิลทรัมดูสั้นลง!
▶ใส่แรเงาที่ปลายคาง
→ประเด็นคือใส่เข้าไปก่อนไม่ใช่รูปตัววีเพื่อลับคาง!
☑วาดไฝตรงกลางแก้ม
→ เป็นกลยุทธ์ในการรวบรวมดวงตาตรงกลางใบหน้า❗
☑สร้างพื้นที่รอบใบหน้า
มาทำให้การเคลื่อนไหวของเส้นผมเป็นรูปเพชรโดยการไขลานการหดตัวกันเถอะ
คุณสามารถใช้เพียงส่วนหนึ่ง
คุณสามารถทําได้ทั้งหมดดังนั้นให้ลอง🐰✨
#หน้า_ความยาวแต่งหน้าตามประเภทใบหน้า#หน้า #แต่งหน้า
แต่งหน้าสั้นหน้ากลางทำให้ใบหน้าสั้นลง
同じ“面長”でも、私の場合は「顔が大きい」というより、目の下〜唇まで(中顔面)が間延びして見えるのが悩みでした。ここを意識すると、写真写りがかなり変わったので、やり方をもう少し具体的に補足します。 まず「中顔面が発達しているかの見分け方」。鏡の前で、①眉下〜目の下、②目の下〜上唇、③上唇〜あご先の3つをざっくり見比べます。②が相対的に長いと、顔面長っぽい印象が出やすいです(真正面の無表情・無加工カメラで確認すると分かりやすい)。 次に人気の「唇の上の影(人中短縮)」のコツ。影色は“濃い茶色”より、普段のシェーディングか、グレージュ/黄み控えめのブラウンがおすすめ。筆は小さめで、鼻の下の溝(人中)全体に入れるのではなく、唇の山の上に“横長にうすく”のせると自然です。入れたら境目を指かスポンジで軽くぼかして、最後に上唇の山にハイライト(明るめコンシーラーでもOK)をちょんと置くと、さらに短く見えます。 「涙袋」は中顔面を区切る超重要ポイント。影は黒目の下〜目尻寄りを中心に、細く入れてぼかすとクマっぽくなりにくいです。涙袋メイクを濃くしすぎると逆に目の下が重く見えるので、“影は薄く・明るい色は中心だけ”が失敗しにくい印象でした。 「面長美人」っぽさを活かしたい日もあります。そんな時は、全部を短縮しすぎず、あご先シェーディングだけを薄めにして、チークを“頬の中心寄り&横長”に入れると、縦感だけが和らいで上品にまとまります。 最後に番外編として、フラダンスなどの舞台メイクをする時。照明で普段の影が飛びやすいので、唇の上の影・あご先の影は「普段の1.2倍くらい」までなら写真では自然に見えました(ただし近距離だと濃く見えるので、リハで客席側の写真チェック必須)。涙袋は舞台だと強すぎると古く見えることがあるので、ラメより“マット寄りの明るさ”で立体感を作るのが個人的におすすめです。 面長解消は、パーツを足すというより「視線を顔の中心に集める」作戦がいちばん効きました。気になるものを1つだけでも取り入れてみてください。







