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クッションの名家ジョンセンムルから

新しくクッションタイプのチークが登場👀

エッセンシャルスキンヌーダークッションと

アーティストクッションブラッシュを一緒に使えば

韓国アイドルのようなツヤ肌になれるよ✨

▫️ エッセンシャルスキンヌーダークッション

韓国トップアーティストジョンセンムル開発で

韓国オリーブヤング(23.07~24.06)

クッション部門1位と実力派クッションファンデ👑

13~23号と8種類展開だから

自分の肌トーンにあわせて選べるよ☝️

生まれ持った素肌のように

肌本来の明るく澄んだキメを引き立ててくれて

ツヤ感たっぷりの仕上がりがなんとも美しい

▫️ アーティストクッションブラッシュ

トントン叩くだけでOK

ツヤっと血色感溢れる水彩画チーク🎨

じゅわっと内側から発色する仕上がりが

ナチュラルでめちゃくちゃ可愛い!

全10色とカラーバリエーション豊富だから

好きな1色を見つけて欲しい💗

みんなもチェックしてみてね♩

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#PR #ジョンセンムル #クッション #チーク

@jsmbeauty_official_jp

2025/11/28 に編集しました

... もっと見る「ジョンセンムル クッションファンデ ピンク」で探している人って、たぶん“ピンクっぽい明るさ(透明感)”と“ツヤ肌”の両方が欲しいんだよね。私もまさにそれで、エッセンシャルスキンヌーダークッションを使う日は、ベースをピンク寄せにしすぎず“素肌っぽく整えて、チークで血色を足す”やり方がいちばんしっくりきたよ。 まずクッションファンデは、一気に塗るとツヤが強く出て「塗ってます感」になりやすいから、パフに少なめ→顔の中心(頬の高い位置・鼻横・額の中央)だけ薄くトントン。外側はパフに残った分で軽く広げると、ツヤがきれいなまま厚みだけ減らせる。気になる赤みやクマは、ファンデで頑張らずにコンシーラーをポイントで足す方が仕上がりが自然だった。 次に“ピンク”の作り方。ファンデ自体をピンク系に寄せたい気持ちがあっても、色選びを間違えると顔だけ浮くので注意。首の色と比べて、顔が白くなりすぎない範囲のトーンを選ぶのが安全だと思う。もし「明るさは合うのに黄みが気になる」なら、下地をラベンダー系に少量仕込むと、肌全体のくすみが飛んでピンクっぽい透明感に寄せやすいよ(やりすぎると白浮きするからほんの少し)。 クッションチーク(ピンク/ピーチ)は、血色を“内側からじゅわっ”と見せたいときに本当に便利。コツは、頬の中央に置きすぎないこと。私は黒目の外側〜頬骨の高い位置に小さく置いて、境目をパフでトントンぼかすと、水彩っぽい発色で失敗しにくかった。ピーチは肌なじみが良くてデイリー向き、ピンクは透明感を出したい日向き。迷ったら「ピーチを薄く仕込んで、ピンクを少量重ねる」と立体感も出て可愛い。 あと、ツヤをきれいに見せるには順番も大事で、ファンデ→(必要なら)軽くパウダー→クッションチークの順にすると密着感が上がった。パウダーは頬全体じゃなくて、小鼻・口周りだけに絞ると“ツヤ肌は残して崩れにくい”バランスが取りやすい。 写真みたいに黒いクッションケースと、ピンク/ピーチのクッションチークをセットで使うと、ベースは澄んだツヤ、頬は血色ツヤで一気に韓国っぽい仕上がりになるから、時短で盛りたい日にかなりおすすめ。