月の超簡単な撮り方!
iPhoneのカメラで写真を撮るだけ!
で す が、
ちょっとしたコツで変わります🌕
今夜は今年いちばん大きな満月、
スーパームーン✨
ウチの方は曇りがちでした。
きれいに撮れますように🙏
※iPhone 15Proで撮影しています
・・─・・─・・─・・─・・
\\ 近々ワークショップ開催予定‼️ //
ストーリーでお知らせするので
フォローしてお待ちくださいね😊
・・─・・─・・─・・─・・
他の投稿も見る
👉 @chobi.nobe
・・─・・─・・─・・─・・
通りすがりのコメント大歓迎‼️
いいねと保存もお願いします🙏
🎥撮り方のヒントを投稿しています。
動画制作の依頼やワークショップ、
個人レッスンのお問い合わせは
DMにて承っております。
👇
@chobi.nobe
・・─・・─・・─・・─・・
#月の撮り方 #満月 #スーパームーン #動画撮影 #動画編集 #スマホ動画 #トランジション #iphone #capcut #tazuna
スーパームーンって「いつもより大きく明るい満月」なので、せっかくなら“見る”だけじゃなく写真にも残したくなりますよね。私は毎回、当日になって慌てがちなので、うまく楽しめた時にやっていたことをメモ感覚でまとめます。 【スーパームーンを見る方法(失敗しない段取り)】 ・まずは「今夜がピークか」を確認:天文系アプリやニュースで“満月の時刻”をチェック。満月の瞬間が深夜でも、前後の夜はほぼ満月に見えます。 ・見る場所は「東〜南東が開けた所」から:月は基本的に東側から上がるので、ビルや山が少ない場所だと早い時間から見つけやすいです。 ・雲予報は“上空の雲”まで見る:地上が晴れてても薄雲でぼんやりする日があります。1時間ごとの雲量予報があると安心。 ・おすすめ時間は「月が低い時間帯」:地平線近くは大きく見えやすく、景色(建物や木)と一緒に撮るのにも向きます。 【月を綺麗に撮る(スマホ/iPhoneの超実用テク)】 月が“白飛びの丸”になる原因は、スマホが夜景として明るく補正してしまうことが多いです。私は次の順で改善しました。 1) まず月をタップしてピント固定 iPhoneなら月をタップ→長押しでAE/AFロックが出ることがあります。ピントがフラつくのを防げます。 2) 露出を下げる(ここが一番効く) 月をタップしたあと、太陽マークを下にスライドして暗くします。目安は「クレーターの模様がうっすら出るまで」。暗くしすぎたら少し戻すだけ。 3) ズームは欲張らない(画質が崩れやすい) デジタルズームを上げすぎるとノイズが増えます。可能なら1〜3倍くらいで撮って、あとでトリミングの方が綺麗なことが多いです。 4) ブレ対策は“支える”だけでも効果大 三脚がなくても、手すり・壁・車の屋根などに肘を固定すると成功率が上がりました。タイマー(3秒)も地味に効きます。 5) 月だけじゃなく「前景」を入れると一気に映える スーパームーンはサイズ感が伝わりにくいので、街灯・木・建物のシルエットを一緒に入れると“見た感動”に近づきます。 私はこの流れで、「Photograph the Supermoon with your iPhone」的な感じで気軽に撮れるようになりました。雲が多い日でも、雲の切れ間に合わせて露出を下げて連写すると当たりが出やすいです。



























