ウォンジョンヨは...韓国コスメじゃない⁈
ウォンジョンヨって実は
「韓国コスメ」と言い切れないの知ってた?🇰🇷
TWICEなどのメイクを担当する
韓国の人気メイクアップアーティスト
ウォン・ジョンヨさんが監修する
コスメブランド「Wonjungyo」
「韓国発のコスメブランド」だと
思っている人も多いよね👀💭
でも実は...
ブランドの企画・販売また製造を行っているのは
日本企業なんです!(cipicipiとかが姉妹ブランド📝
日本で展開され
アイドルメイクのような涙袋を作れるアイテムや
アイシャドウやパウダーが人気になって
今では新作が出るたびに話題になるブランドに...
個人的には
韓国のメイクアップアーティスト の技術や感性
× 日本企業の商品企画から生まれた
“日韓コスメ”の立ち位置なのがおもろいな〜と🇯🇵🤝🇰🇷
そして、そんな日本で人気を広げてきた
ウォンジョンヨが韓国のオリーブヤングにも入店!
韓国人メイクアップアーティストのブランドが
日本で先に大きくなって
今度は韓国に広がるの
なかなか珍しい流れじゃない?🥺
本場韓国でも
美容好きを中心にジワジワ来てるみたい‼︎
「実は知らない韓国コスメの裏側」も
どんどん紹介していきます🫶🏻
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ここ最近「ウォンジュンヨ(=ウォンジョンヨ)」って検索する人が増えてる気がするんだけど、私も最初は“完全に韓国コスメ”だと思ってました。実際は、韓国の人気メイクアップアーティスト監修×日本企業の企画・製造という組み合わせだから、使ってみると「韓国っぽいのに、日本のドラストでも買いやすい」絶妙さがあるんだよね。 私がまず手に取ったのは、画像にもある「METAL SHOWER PENCIL(メタルシャワーペンシル)」。涙袋や目元のキラ足しに便利で、発色がしっかりしてるのに“ギラギラしすぎない”ところが好みでした。色を迷う人は、肌に溶け込みやすいベージュ〜ピンク系から入ると失敗しにくい印象。塗る前に目元の油分を軽くティッシュオフしておくと、ヨレにくくて持ちが上がりました。 あと一緒に気になる人が多いのが「しぴしぴ(cipicipi)チーク」。ウォンジョンヨと姉妹ブランドと言われるだけあって、どっちも“今っぽい顔”を作るのが得意。私の使い分けはこんな感じです。 ・ウォンジョンヨ:涙袋・ベース・アイメイクなど、アイドルっぽい「作り込み」に強い ・しぴしぴ チーク:ふわっと血色感を足して「抜け感」を作りやすい 組み合わせるなら、先にしぴしぴのチークで頬のベースを作ってから、ウォンジョンヨのラメやシャドウで目元にポイントを置くとバランス良かった!チークは入れすぎると幼く見えることがあるから、ブラシやスポンジで“薄く広げて足す”を意識すると今っぽくまとまります。 それと、ウォンジョンヨがオリーブヤング(オリヤン)に入っていく流れも面白いところ。日本で話題→韓国でもじわじわ、って珍しいパターンだから、今後は韓国限定の色や企画が出る可能性もあるかも?気になる人は、新作のたびに「日本先行なのか」「韓国でも展開されてるのか」をチェックすると、より楽しめると思います。





















