そうめんの旅🍜たらふく食べるぞ
小豆島といえば“そうめん”。
お店でも食べたけれど…
本当は、もっと思いきり食べたかった。
先日、ついにザルを購入。
これで“たらふくそうめん”の準備万端。
記念すべき第一回は、
小豆島手延素麺協同組合のそうめんを3束。
もう、ただただ美味しかった。
これからは、いろんなメーカーの
そうめんを楽しんでいきたい。
小豆島の“そうめんの旅”
まだ始まったばかり。
2025/12/3 編集済み
私は小豆島手延素麺協同組合の本格手延べそうめんを自宅でたっぷり楽しむため、ザルを購入しました。大量に茹でるコツは、大きな鍋にしっかり沸騰したお湯を用意し、パラパラとそうめんをほぐしながら入れること。茹で時間は2分程度で火加減に注意し、茹ですぎないことがポイントです。茹で上がったそうめんは冷水でもみ洗いすることで、余分なぬめりが取れて、ツルッとした食感になります。 保存方法としては直射日光を避け、湿気の少ない涼しい場所で保管するのが良いです。私もいただいた商品説明に従い、ごま油が程よく使われている商品を選びましたが、香り高く、味に深みが増して美味しくいただけました。 また、そうめんのアレンジ料理もおすすめです。冷やし麺としてシンプルに楽しむほか、和風だしやカツオ風味のつゆを用いたり、野菜サラダのトッピングに使うことで洋風メニューにも馴染みます。中華風にはチャンプル風の炒め物に入れても美味しいです。 今回の「そうめんの旅」はまだ始まったばかりですが、多彩なメーカーの味を試しながら、自分好みの食べ方やおいしい食べ方を探していくのが楽しみです。皆さんもぜひ小豆島の本場そうめんを手に入れて、その魅力をたらふく味わってみてください。


