Osmo Pocket 4P

花火大会と美女を撮影🎥

暗闇でこの綺麗さ!

DJI初となる2つのレンズ(広角+望遠)を搭載した「デュアルレンズ シネマティック ポケットジンバルカメラ」

「Osmo Pocket 4P」の最大の特徴

標準レンズに加え3倍の光学ズームレンズを備えた2眼システム

これにより、画質を落とさずに遠くの被写体をクリアに捉えられる

▫️プロクオリティのシネマティック動画を撮りたい方

17ストップの広い階調表現とD-Log 2により、映画のような本格的なカラーグレーディング(色編集)が可能

▫️旅行やイベントでズーム撮影を多用する方

ジンバルカメラの弱点だった「遠くの被写体」を、光学3倍ズームレンズで画質劣化なしに美しく残せる

▫️手軽さと機動力を最優先するドキュメンタリー・Vlog制作者

大型のシネマカメラや三脚を持ち歩くことなく、ポケットから出すだけで最高峰の映像が撮影できる

@DJI JAPAN

@OSMO JAPAN

model

@舞原 ミキ/広島モデル

音源

@ナツノセ(Natsunose) さん

いつも素敵な曲をありがとうございます👏

Osmo Pocket 4P

On sale today

DJI's first "Dual Lens Cinematic Pocket Gimbal Camera" equipped with two lenses (wide angle + telephoto)

The biggest feature of "Osmo Pocket 4P"

A two-eye system with a 3x optical zoom lens in addition to a standard lens

This allows you to capture distant subjects clearly without reducing image quality.

▫️Those who want to shoot professional quality cinematic videos

17-stop wide gradation expression and D-Log 2 enable full-fledged color grading (color editing) like a movie

▫️Those who use a lot of zoom photography on trips and events

The "distant subject", which was the weakness of a gimbal camera, can be beautifully left without image quality degradation with an optical 3x zoom lens.

▫️Documentary and Vlog producers who prioritize ease and mobility

You can shoot the best images just by taking it out of your pocket without carrying a large cinema camera or tripod.

#pr #osmopocket4p #dji

8/17 に編集しました

... もっと見る花火大会みたいな暗いイベントでOsmo Pocket 4Pを使うと、「本体は小さいのに映像は本格的」でテンション上がる反面、アクセサリーがあるかないかで撮りやすさがかなり変わりました。私は会場でバタついたので、次回のために“持っていくと快適だったもの”をメモしておきます(写真に入っていたSHOT ON / OSMO POCKET 4Pの通り、撮影用としてガチで便利)。 まず必須だと感じたのが、NDフィルター(可変ND or セット)です。花火は暗いのに一発が明るいので、オートだと露出が迷いやすい印象。NDがあるとシャッターやISOのバランスを取りやすく、白飛びしにくくなりました。次にレンズ保護系。広角+望遠のデュアルレンズだからこそ、移動中の擦れが怖い…キャップや保護フィルム、収納ケースがあると安心です。 音もこだわるなら外部マイク関連。屋台の音や人の声が多い会場だと、内蔵マイクだけだと狙った音が取りづらいことがありました。USB-C接続の小型マイク、またはワイヤレスマイク+ウインドジャマー(風対策)があると、Vlogの完成度が一段上がります。特に海沿いや河川敷は風が強いので、もふもふ(風防)は地味に効きます。 それから三脚兼自撮り棒(小型のミニ三脚)はかなり使いました。人混みで腕を伸ばしっぱなしは疲れるし、固定できると構図が安定します。花火の“打ち上げ位置”に合わせて少し高めに固定できるタイプが便利。暗所は手ブレが目立ちやすいので、ジンバルに加えて物理的な固定があると失敗が減りました。 バッテリー周りは、モバイルバッテリー+短いケーブルが正解。会場でケーブルが長いと引っかかってストレスなので、20cmくらいの短めをバッグに常備しています。あと意外と大事なのが、予備のmicroSD(または対応メディア)と、サッと出せるカードケース。撮影が盛り上がると容量が想像以上に減ります。 設定のコツとしては、望遠(3倍光学ズーム)を使う時ほど“構図のブレ”が目立つので、最初に広角で全体を押さえてから、見せ場で望遠に切り替える流れが撮りやすかったです。色編集をするならD-Log 2で撮るのも楽しいですが、旅行やイベントで時短したい日は通常プロファイルで撮ってそのまま出すのも全然アリ。 最後に、遠征する人向けにホテルの取り方も一言。お祭り(例:きほく燈籠祭)系は周辺宿が早く埋まるので、会場アクセス(駐車場/シャトル/最寄り駅)を先に確認して、少し離れたエリアも含めて早めに押さえるのが安心でした。撮影機材があると移動が大変なので、“帰りやすさ”優先で選ぶと翌日がラクです。