よさこい祭り 

毎年8月9日から12日まで高知県高知市で開催される日本を代表する夏の情熱的なお祭り

🎥撮影機具

Osmo Pocket 4P

@DJI JAPAN

@OSMO JAPAN

新しい1インチセンサーと「LOFIC技術」により、ダイナミックレンジ(明るい場所と暗い場所を同時にきれいに映す性能)が17ストップに向上

逆光や夜間でも、白飛びや黒つぶれを抑えて映画のように美しく撮影できる

本体に103GBの内蔵ストレージがあるため、カードを入れ忘れてもそのままたっぷり録画できる

Yosakoi Festival

A passionate summer festival representing Japan held in Kochi City, Kochi Prefecture every year from August 9 to 12

🎥Photography equipment

Osmo Pocket 4P

@Dji_japan

@Osmo_japan

The new 1-inch sensor and "LOFIC technology" improve the dynamic range (the performance of clearly reflecting bright and dark places at the same time) to 17 stops

Even in backlight and at night, you can shoot beautifully like a movie by suppressing white flying and blackness.

The main unit has 103GB of built-in storage, so even if you forget to put your card in, you can record plenty of it as it is.

#pr #よさこい祭り #dji

8/19 に編集しました

... もっと見る私が「友達同士で奇跡の4Pっぽい瞬間」を撮れたのは、よさこい祭りの“人の流れ”を読んで、4人が同じ方向を向くタイミングを先回りできたからでした。ここでは、Osmo Pocket 4Pでそれを再現しやすくするコツを、撮影していて実感した順にまとめます。 まず大事なのは「立ち位置」。踊り子さんの正面に行きたくなるんですが、友達同士4人を入れるなら、少し斜め前(列が伸びてくる方向)で待つのが楽でした。正面だと人に遮られやすいのと、4人が横一直線になりにくいです。斜め位置だと、4人の距離感が自然に見えて“揃ってる感”が出やすいです。 次に「ズームの使い方」。会場って意外と近づけないので、60mm〜120mm相当のズーム(3〜12倍)を使えるのが助かりました。ポイントは、いきなり最大ズームにせず、まずは3倍くらいで“4人全員が入る画”を作って、揃った瞬間だけ少し寄ること。寄りすぎると1人でも外れたときに“奇跡感”が消えるので、余白を残すと成功率が上がります。 光が難しい時間帯は、Osmo Pocket 4Pの良さがかなり出ます。逆光や夜間でも、LOFIC技術+17ストップのダイナミックレンジのおかげで、白飛びや黒つぶれが起きにくく、提灯や街灯の明かりの階調が残りやすかったです。私は夕方〜夜の切り替わりにいちばん“映画っぽさ”が出ました。 そして意外と効いたのが「録画を止めない」こと。奇跡の瞬間って狙っても外れるので、内蔵103GBがあると“回しっぱなし→後で切り出す”が現実的になります。カードを入れ忘れても撮れる安心感も、祭り当日だと本当に大きいです。 最後に、友達同士の“4Pっぽいシンクロ”を作る小技。合流地点や曲の切り替わりで、みんなが一斉に手を上げる・振り向く瞬間があるので、その直前から構図を決めて待つのがおすすめです。撮れたら、4人の動きが揃った1〜2秒を切り出すだけで、それっぽい神シーンになります。