冷めた揚げ物をサクサクに復活

お惣菜の揚げ物や次の日の揚げ物ってレンジで温めるだけだとベチャってしちゃうよね🥹

レンジで1分温める

アルミホイルをクシャクシャにして広げる

その上に温めた揚げ物乗せて

トースターで両面1分づつ

これでびっくりするくらいサクサクになるよ!!

アルミホイルに油も溜まってるし余分な油落とした気分🤩👏✨✨

ぜひ、やってみてね🥰

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2023/5/16 に編集しました

... もっと見る揚げ物の温め直しって、時間がない日はついレンジだけで済ませちゃうんですが、衣がしんなりして「違う…」ってなりませんか?私が失敗しにくかったのは、レンジとトースターを“役割分担”させるやり方です。 まずレンジは「中まで温める係」。目安は500Wで約1分(大きさや個数で調整)で、ここで熱が足りないとトースターで表面だけ焦げやすいです。次にトースターは「表面を乾かしてカリッとさせる係」。この時、アルミホイルをくしゃくしゃにして広げ、その上に揚げ物を置くと、底面がベタつきにくく、油も溜まって“余分な油が落ちた感”が出ます。 トースター時間の目安は、片面1分→裏返して1分。コロッケやフライ(アジフライ・白身フライ)、チキンカツ、とんかつもこの範囲でだいたい復活します。唐揚げは皮が焦げやすいので、最初は短め(片面30〜40秒)から様子見すると安心でした。 「霧吹き(少量の水)をかける」温め直しを見かけますが、サクサク狙いの時はかけすぎ注意。水分が多いと衣がふにゃっと戻りやすいので、もし使うなら“ほんの一瞬だけ”にして、最後はトースターでしっかり飛ばすイメージが良かったです。逆に、パン粉が厚いとんかつやチキンカツは、乾きやすいので霧吹き無しでも十分カリッとしやすい印象でした。 あと地味に大事なのが「重ならないように並べる」こと。重なると蒸れてしまって、せっかくの温め直しが台無しに…。トースター内に入らない時は、2回に分けた方が結果的にサクサクになります。 最後に安全面。アルミホイルはレンジに入れず、レンジ工程は耐熱皿だけでOK。トースターは機種で火力が違うので、初回は焦げる手前で止めて調整すると失敗しにくいです。 この方法、冷めたコロッケが「サクサクに復活」するので、お惣菜の満足度が上がりました。揚げ物の温め直しに困ったら、ぜひ一度試してみてください。

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揚げ物のカリカリ復活方法