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... もっと見る建仁寺で「写経してみたい」と思って行ったら、想像以上に“静かに整う時間”になりました。観光の合間にサクッと…というより、少し早起きして心を落ち着けに行く感覚が近いです。ここでは、初めてでも迷いにくいように写経体験の流れと、当日の回り方をまとめます。 ■写経の流れ(私が動いた順) 1) 受付で写経希望を伝える(案内に従って申込・納経料を支払い) 2) 席に案内され、用紙・筆ペン等を受け取る 3) お手本を見ながら黙々と書く(途中で焦らなくてOK) 4) 書き終えたら納めて終了 ※時期や運営状況で手順が変わることがあるので、当日は現地案内を優先してください。 ■所要時間の目安 集中するとあっという間で、私の場合は準備から退出まででだいたい1時間前後でした。文字の丁寧さ重視ならもう少し長めに見ておくと安心。前後に移動や拝観も入れるなら、半日枠を確保すると気持ちに余裕が出ます。 ■持ち物・服装のポイント ・手ぶらでも始められることが多いけど、袖が汚れそうな服は避けるのが無難 ・黒いワンピースなど落ち着いた服だと、畳やお堂の雰囲気に自然に馴染みます ・静かな空間なので、香りが強いものは控えめが安心 ・冬は足元が冷えやすいので、冷え対策があると快適でした ■写経のあとに見たい見どころ(同じ日に回れる) 写経で気持ちが落ち着いた後に、建仁寺の名品を見る流れがすごく良かったです。 ・天井の「双龍図」:墨絵の二匹の龍が迫力満点で、見上げた瞬間に空気が変わる感じ ・風神雷神(屏風の展示):暗めの空間でライトアップされていて、金地が映えて印象に残ります ・縁側と庭:最後は縁側に座って、建物と庭をぼーっと眺めるだけで十分ご褒美 ■混雑を避けるコツ 写経は“静けさ”が大事なので、可能なら早い時間帯を狙うのがおすすめ。観光ピークの時間を少し外すだけで、集中しやすさが全然違いました。 「建仁寺 写経」で探している人は、体験そのものだけじゃなくて、写経後の余韻まで含めて楽しめるはず。双龍図→縁側で締めるコース、かなり良いです。
京都の伝統とお姉さんのお色気が融合してますね👍
キョトンって可愛い👍
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hachi☆
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mimimi
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京都の伝統とお姉さんのお色気が融合してますね👍