自動追尾機能
歩きながら案内標識を自動追尾してみた
カメラを固定して(置いて)正面で右へ左へ歩くとカメラのヘッドも自動で追尾して左右に首を振るよ
でも、面倒くさいからほとんど手で振ってる🤣
こういう機能って最初だけは嬉しがって使うけどそのあとは使わないよねー
9/25 編集済み
自動追尾機能は最初に操作した時の驚きや便利さから一段と注目されますが、実際の使用では好みや状況によって使い勝手が変わることがあります。私も公園で実際にこの機能を試してみた経験があります。カメラをしっかり固定し、歩きながら案内標識や動く対象物をトラッキングすると、カメラヘッドが左右に自動で首を振って追尾してくれます。この動作はスムーズで、撮影に集中できるメリットがありますが、細かい角度調整や変化が多い環境では手動操作がやはり安心です。 特に、屋外の公園のような環境では樹木の間を動きながら一定の対象を追うことも多いですが、追尾が遅れたり予期せぬ動きをすることもありました。そのため、結局カメラを直接動かすことが多くなり、「見守る形で自動追尾」というよりは「補助的に使う」ことが現実的です。ですが、動画撮影の初心者や両手を使えない状況ではこの機能が強い味方になることは間違いありません。 Osmopocket3のような小型カメラのアクティブトラッキング機能は進化していますが、機能に頼りすぎず、状況に合わせて手動操作と併用するのが最も満足度の高い使い方だと感じています。日々の撮影で試行錯誤しながら、自動追尾の便利さと限界を知ることで、より良い映像づくりに繋がるでしょう。













