\知らないと損!/子どものセルフねんね①👶💤
長い妊娠期間を経て、やっと会えた待望の赤ちゃん👶💕
でも…なかなか寝てくれない😭💦
息子が生後3ヶ月になる頃には、
🌙 細切れ睡眠で常に寝不足
💦 慣れない育児で心も体もボロボロ
💥 抱っこで寝かせてもすぐ起きる
私は、睡眠不足のゾンビママになっていました🧟♀️💔
「このままじゃダメだ…!」と思い、 セルフねんね を取り入れることに✨
最初は半信半疑だったけど、
ベッドに置いてもスヤァ〜と寝てくれるように🥹💤
少しずつ余裕ができて、育児が楽しいと思える瞬間が増えていきました🌿
当時の記録を振り返りながら、セルフねんねのことを何回かに分けて投稿していきます📖✨
同じように悩んでいるママのヒントになりますように🌷
👇️セルフねんねの投稿はこちら
「セルフねんね 2ヶ月」で調べている方へ。私も同じで、2〜3ヶ月頃がいちばんしんどかったです。結論から言うと、2ヶ月でも“いきなり泣かせて寝かせる”ではなく、土台づくり(環境・リズム)から始めると進めやすいと感じました。ここでは私が7日間で「置いても寝やすくなった」時にやっていた流れを、2ヶ月目線で補足します。 まず大前提として、2ヶ月は授乳間隔も短く、まだ睡眠が不安定。なので「朝まで通しで寝る」をゴールにせず、“寝る場所はベッド”“眠気の合図をそろえる”くらいの小さな成功を積み上げるのがおすすめです。私はこの目標に変えたら、気持ちがかなりラクになりました。 【ステップ1:睡眠環境の準備】 ・部屋は暗め(昼寝でもカーテンで少し落とす) ・ホワイトノイズや換気扇など一定の音を味方に ・室温は暑すぎ/寒すぎを避ける(汗や手足の冷えをチェック) ・寝床はフラットで安全に(布団や枕、ゆるい毛布は避ける) 環境が整うと「寝たのにすぐ起きる」が減りやすかったです。 【ステップ2:生活リズムの定着】 2ヶ月は厳密に管理しなくてOKですが、私は“毎日同じ順番”を意識しました。 例)起きる→授乳→遊ぶ→眠くなる前に寝室へ 特に「起きていられる時間」を引っ張りすぎると逆にギャン泣きになり、抱っこ寝ループになりがち。うちの子は眠いサイン(目をこする、ぼーっとする、あくび)が出たら早めに切り上げた方が成功率が上がりました。 【ステップ3:セルフねんねに移行】 私が効いたのは“完全に寝てから置く”をやめて、 ・うとうと(半分眠い)で置く→手を添える→落ち着いたら離す の順にしたことです。最初は泣く日もありましたが、数分だけ様子を見る→ダメなら抱っこで立て直す、を繰り返すと「ベッド=安心」に寄っていく感じがありました。 【2ヶ月でよくあるつまずき対策】 ・置いた瞬間に起きる:背中スイッチ対策で、手を胸/お腹に数十秒置く、寝具を先に温めすぎない程度に温度差を減らす ・パパだと寝ない:寝かしつけ担当を固定せず、入眠ルーティン(暗くする/音/声かけ)を共通化すると移行しやすかったです ・夜泣きが不安:2ヶ月は普通。セルフねんね=夜間対応ゼロではないので、授乳やオムツは必要な分だけ対応してOK 私は「このままじゃ赤ちゃんにも自分にも良くない…」と思って始めましたが、寝かしつけが少し楽になるだけで、気持ちの余裕が本当に変わりました。2ヶ月は“練習開始の時期”。できた日をカウントして、自分を責めない進め方がいちばん続きました。







私は生後6ヶ月頃からはじめましたがダメでした〜😭😭😭 セルフねんねされたの本当にスゴイです✨尊敬です!!