\知らないと損!/7日間セルフねんね、まとめ👶💤

セルフねんねのまとめ投稿です〜!🛌✨

ねんねトレーニングをしてなかったら…

今頃どうなってたんだろう😱って思うほど、我が家にとっては大きな転機でした🥹

大人も子どもも、やっぱり「睡眠」って本当に大事!!🌙💤

ママの元気も、子どもの笑顔も、まずはしっかり眠ることからって実感してます✨

ちなみに娘は、生まれたときから生活リズムと太陽☀️を意識した生活をしていたので、

最初からセルフねんねでした〜!🙌

まとめでも紹介している各ステップの詳しい内容は、それぞれの投稿で紹介してるのでぜひチェックしてみてくださいね♪

(わかりやすくまとめてるよ〜!)

👇️セルフねんねの投稿はこちらから

\知らないと損!/子どものセルフねんね①👶💤

#コメント大歓迎 #赤ちゃんのいる暮らし #セルフねんね #ママお疲れ様 #子育ての悩み

2025/4/19 に編集しました

... もっと見る「セルフねんね、気になるけど泣かれたら無理かも…」と思っていた私が、実際にやってみて一番助かったのは“順番”を決めたことでした。いきなり放置するのではなく、①睡眠環境→②生活リズム→③セルフねんね移行の順に整えると、赤ちゃん側も混乱しにくかったです。 まず睡眠環境。うちは遮光を強めにして部屋を暗くし、ホワイトノイズを小さめ音量で固定、ベビーモニターで様子を見ながら、おくるみ(またはスリーパー)で入眠の合図を作りました。「毎回同じ条件」にするだけで、寝るスイッチが入りやすくなった感覚があります。 次に生活リズム。新生児のころは時間通りにいかない日も多いですが、私が意識したのは“朝に太陽の光を浴びる”こと。起きたらカーテンを開けて明るさを入れるだけでも違いました。日中は明るく、夜は暗くしてメリハリを作ると、寝る時間が少しずつ安定しやすいです。 そして一番検索が多い「セルフねんねで泣く問題」。泣く=失敗ではなく、寝方を練習している途中のサインだと思うと気持ちがラクでした。私は、①すぐ抱っこしないでまず数分見守る→②声かけやトントンで落ち着くか確認→③それでも無理なら一度抱っこで落ち着かせて、眠気が戻ったタイミングで置く、の順で対応。毎回同じ対応にすると、赤ちゃんも“次に何が起きるか”が分かって安心しやすい印象でした。 ちなみに「3歳が16時に寝た」みたいな早すぎる就寝は、体調不良や睡眠不足が重なっているサインのことも。うちは一度早寝した日は、夜中に起きやすかったので、翌朝は同じくらいの時間に起こして朝日を浴びせ、昼寝の長さを少し調整してリズムを戻しました。 セルフねんねは、赤ちゃんのためだけじゃなくて親の回復にも直結します。うまくいかない日があっても、環境とリズムを崩さないことだけは続けると、また戻りやすかったです。

14件のコメント

りこ|男の子2歳差育児の画像
りこ|男の子2歳差育児

もう一度子育てできるなら赤ちゃん期にセルフねんねトライしたいですね✨(予定は内ですが、笑)

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とめ 🌈 戦略的ズボラ|大手ワーママの画像
とめ 🌈 戦略的ズボラ|大手ワーママ

我が家もセルフねんねなので、ほんと転機だったなと思います🥺✨とてもわかりやすくまとまっていて、参考になります〜🥹

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