夫が惚れた♡パリパリチキンの激うまサラダ

皮がパリッパリに焼けた

ジューシーなチキンと

そこに水菜もいいアクセント◎

焼いた肉汁オイルが良いドレッシングに!

そこにマヨがたまりません😋

絶品の豪華なサラダのできあがり♪

ビールも進みます🍺

皮がパリパリに焼ける焼き方も参考に♪

簡単に作れるので

ぜひ作ってみてくださいね💕

🌼材料

鶏もも肉…1枚

水菜…50g

塩…適量

こしょう…適量

オリーブオイル…大さじ1

マヨネーズ…適量

🌼作り方

⑴水菜は根元を切り落とし、4cm幅に切る。

⑵鶏肉は両面にまんべんなく塩、こしょうを振る。

⑶フライパンにオリーブオイルをひき、鶏肉は皮目からのせる。

⑷弱めの中火で熱し、10分〜15分程じっくり焼く。

⑸途中トングで押しつけながら皮がパリパリに焼けたら裏返し、弱火で3分火を通す。

⑹鶏肉は食べやすい大きさに切る。

⑺お皿に水菜を盛り、鶏肉をのせる。

⑻フライパンに残ったオイルと燻製マヨネーズをかけたらできあがり♪

🌼ポイント

フライパンの火をつけるのは鶏肉をのせてからです。

じっくり火を通すことでジューシーに仕上がります。

#簡単レシピ

#おつまみレシピ

#おつまみ

#おつまみ料理

#チキン

#鶏もも肉レシピ

#鶏もも肉

#映えレシピ

#サラダ

#サラダレシピ

2023/2/27 編集済み

... もっと見る同じ「パリパリチキンサラダ」でも、私が何度か作って気づいた“失敗しないコツ”をまとめます。検索で多い「人気レシピっぽく作りたい」「ドレッシングが知りたい」「鶏ももサラダを飽きずに食べたい」に寄せて、実体験ベースで補足します。 ■皮をカリカリにするコツ(ここが一番大事) ・鶏ももは焼く前にキッチンペーパーで水分をしっかり拭くと、皮がはねにくく、パリッとしやすいです。 ・塩こしょうは“皮側にも”まんべんなく。塩が入ると余分な水分が抜けて焼きやすい印象でした。 ・フライパンに鶏肉を置いてから火をつけるのは本当に効きます。急に縮まず、皮がフライパンに密着してムラなく焼けました。 ・トングで押しつけながら焼くと、皮が浮かずに全面がカリカリに。私は途中で2〜3回だけ押して、あとは触りすぎないようにしています。 ■肉汁オイル=ドレッシングにする時のポイント フライパンに残ったオイルは最高の旨みですが、量が多いと重くなりがち。私は「大さじ1〜2くらい」を目安にかけ、足りなければオリーブオイルを少し足します。 おすすめの簡単アレンジはこの3つ: ・さっぱり:残りオイル+酢(またはレモン汁)少々+こしょう ・和風:残りオイル+醤油少々(入れすぎ注意) ・濃厚:残りオイル+マヨネーズ(燻製系やにんにく風味だとおつまみ感UP) ■サラダの“具”アレンジ(鶏ももサラダを飽きない) 水菜がない日は、レタス・千切りキャベツ・ベビーリーフでも合いました。私はキャベツ×肉汁オイルが特に好きで、無限にいけます。 トッピングは、温玉・粉チーズ・粗挽き黒こしょうを足すと「チキンステーキ サラダ」感が一気に出ます。 ■サラダチキン(市販)で作る時の置き換え 「サラダチキン アレンジ」で作るなら、肉汁オイルが出ないのでドレッシングを別で用意します。私の定番は「オリーブオイル+酢+塩こしょう+マヨ少し」。食感が物足りない時は、フライパンで表面だけ軽く焼き付けると満足度が上がりました。 ■仕上げのひと工夫 盛り付けた水菜に先にオイル(ドレッシング)を少しだけ絡めてから、上にチキンをのせると全体が一体化しておいしいです。最後に追いこしょうで香りを立てるのもおすすめ。

検索 ·
鶏肉サラダレシピ

17件のコメント

けい➕まろん君の画像
けい➕まろん君

これは旦那様惚れちゃうね👍❤️

✾ふみ✾の画像
✾ふみ✾

🥰👏

もっとコメントを表示