Lemon8ライフスタイルコミュニティ

Send To

Line
Facebook
WhatsApp
Twitter
リンクをコピー

アプリですべての機能をお楽しみください

アプリでさらに投稿、ハッシュタグ、機能をお楽しみください。

Lemon8を開く
Lemon8を開く
Lemon8を開く
後で
後で
後で
  • カテゴリ
    • おすすめ
    • レシピ
    • グルメ
    • ファッション
    • 暮らし
    • トラベル
    • メイク
    • 美容ケア
    • ウェルネス
    • 知識
    • メンタルヘルス
    • ヘア
  • アプリ版
  • ヘルプ
  • 日本
    • 日本
    • ไทย
    • Indonesia
    • Việt Nam
    • Malaysia
    • Singapore
    • US
    • Australia
    • Canada
    • New Zealand
    • UK
公式ウェブサイトプライバシーポリシー利用規約Cookies Policy
「前なら、できたのに。」 この言葉が浮かぶたび、 今の自分が情けなくなる。 前なら、もっと仕事ができた。 人の話を聞く余裕もあった。 休日には家族のために料理もできた。 でも今は違う。 仕事を終えるだけで精一杯。 家に帰れば何もできない。 休日も寝て終わる。 だから、 「前の自分に戻りたい」と思う。 でも、ふと思う。 時間は前にしか進まない。 前の自分に戻ることはできない。 でも、それは悪いことじゃない。 前の自分を目指し続けなくてもいい。 今の自分にできること。 今の自分に合う働き方。 これからの自分に必要なもの
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「前だったら、こんなこと簡単にできたのに」 仕事もできた。 家族との時間も楽しめた。 休日には料理をしたり、出かけたりもできた。 それなのに今は、 仕事に行くだけで精一杯。 帰宅すると何もしたくない。 休日は寝て終わる。 そんな自分を見て、 「どうしてこんなことになったんだろう」 「家族に申し訳ない」 「前の自分に戻りたい」 そう思ってしまうことがあるかもしれない。 でも、今の自分を 昔の自分と比べ続けなくていい。 できなくなったことだけで、 あなたの価値までなくなったわけじゃない。 今は以前と同じように動けなくてもいい。 今日、会社に行った。 家まで帰
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

復職した。 会社に戻れた。 だから周りは、 「もう大丈夫なんだね」 と思うかもしれない。 でも、違う。 元気になったから復職したわけじゃない。 生活がある。 家族がいる。 休み続けることが怖かった。 だから戻った。 それでも、前のようには働けない。 昼休みは人を避ける。 帰宅したら何もできない。 休日は寝て終わる。 復職できたことと、 元気になったことは同じじゃない。 もし今、 「働けているのに、つらい」 そんな自分を責めているなら。 あなたは、元に戻れていないんじゃない。 まだ、戻ろうとしている途中なのかもしれない。 #復職 #うつ病 #
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

20年前、会社に行く途中で目の前が真っ暗になりました。 それでも、会社を辞めることはできませんでした。 今まで積み上げてきたキャリアがなくなる。 社会から取り残される。 ここで辞めたら、自分の人生まで終わってしまう。 そんなふうに思っていたからです。 でも、人生は会社を辞めたところで終わりませんでした。 当時の私には想像もできなかった働き方や、新しい出会いがありました。 だから、今、会社に行くことがつらくて、それでも辞めることが怖い人に伝えたい。 「辞めること」と「人生を諦めること」は、同じじゃない。 今すぐ答えを出さなくてもいい。 ただ
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

帰宅したら、もう何もしたくない。 仕事では上司と部下に気を遣って、 満員電車に揺られて、 家に着く頃には心も体も空っぽ。 子どもに「おかえり」と言われても、 ちゃんと返す余裕すらない。 本当は話を聞いてあげたい。 妻とも笑って話したい。 休日には家族と出かけたい。 でも、できない。 そんな自分を責めて、 「家族に申し訳ない」と思ってしまう。 でも、疲れている日は休んでいい。 夕食を作れない日があってもいい。 会話が少ない日があってもいい。 ただ、 「休むこと」と「家族を諦めること」は違う。 「ただいま」 「おやすみ」 「今日は疲れた」 「ありがとう」
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

1件の「いいね」

「そんなに嫌なら、辞めればいい。」 簡単に言う人は、毎月の引き落としも、子どもの進学も、自分がいなくなった後の家計も考えなくていい。 だから、辞められない。 朝からつらくても起きる。 通勤が苦しくても電車に乗る。 会社では「大丈夫です」と言う。 それは、仕事が好きだからじゃない。 守りたい生活があるから。 だから、「辞められない自分は弱い」なんて思わなくていい。 ただ一つだけ。 今の仕事を続けることだけが、家族を守る方法だと決めつけなくてもいいのかもしれない。 働く場所を変える。 働き方を変える。 今まで知らなかった選択肢を探してみる。 人生が苦しくなったとき、必
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

昔は、家族の笑い声が聞こえていた。 休日には料理をして、 みんなで買い物に出かけて、 くだらないことで笑っていた。 それなのに今は、 仕事から帰るだけで精一杯。 家族に話しかけられても、 笑う余裕すらない。 「こんな父親になりたかったわけじゃない」 そう思ってしまうこともあるかもしれません。 でもね。 家族の笑顔を取り戻すために、 まず必要なのは、 無理に笑うことじゃない。 家族を守るために、自分まで壊さなくていい。 「今日は疲れた」と伝える。 「ありがとう」と伝える。 一緒にテレビを見る。 そんな小さなことでもいい。 そして
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「なんのために働く?」 43歳になって、初めて本気で考えた。 若い頃は、評価されることや収入を増やすことが嬉しかった。 家を買って、子どもたちに不自由をさせないように頑張ってきた。 それは間違いじゃなかったと思う。 でも、気づけば仕事のために心の余裕を失い、家族と過ごす時間まで削っていた。 稼いだお金で手に入れたかったのは、もっと大きな家でも、立派な肩書きでもなかった。 家族と笑って食卓を囲む時間だった。 だったら、これからは「いくら稼ぐか」だけじゃなく、「どう生きたいか」も考えていい。 働くことは人生の目的じゃない。 人生を大切にするための、ひとつの手段だから。 もし
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

3件の「いいね」

「教育費、これからいくらかかるんだろう」 「住宅ローンもまだ20年以上ある」 子どもには、やりたいことを諦めさせたくない。 でも、今の収入のままで大丈夫なのか。 そんなお金の不安を抱えながら、毎日会社へ向かっている人もいると思います。 だからこそ、まずやってほしいのは、漠然とした不安を「数字」に変えること。 毎月いくら必要なのか。 これから教育費はいくらかかるのか。 今の収入でどこまで対応できるのか。 見えないものは、必要以上に怖く感じます。 そして、もう一つ忘れないでほしい。 家族を守るために、自分を壊す必要はない。 収入を守るこ
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「今度、一緒に行こう。」 そう言いながら、何度の「今度」を作ってきただろう。 仕事が落ち着いたら。 体調が戻ったら。 もう少し余裕ができたら。 そうやって先送りしている間にも、子どもたちは大きくなっていく。 息子の受験も、娘の進学も、きっと一度しかない。 本当はもっと話を聞きたい。 一緒にご飯を食べたい。 くだらないことで笑いたい。 そのために、働いているはずだった。 だったら「収入を得ること」と「家族との時間」を、どちらか一つ諦める必要はないのかもしれない。 今の働き方を見直すことも、人生を立て直す一歩。 家族との時間は、後払いできない。 心に残ったら、忘れない
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「転職したい。でも、動けない。」 43歳。 家族がいて、住宅ローンがあって、 子どもの教育費もこれから増えていく。 そんな状況なら、 簡単に「会社を辞めよう」なんて 決断できなくて当然です。 今の収入を失うのが怖い。 転職して給料が下がったらどうしよう。 そもそも43歳で雇ってくれる会社があるのか。 だから、求人を見ることすら怖くなる。 でも、覚えておいてほしいことがあります。 「転職活動をする=会社を辞める」ではありません。 求人を見る。 条件を調べる。 自分にできる仕事を探す。 それだけでも、 「今の会社しかない」という思い込みから 少し抜
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「家族のためだから、辞められない。」 そうやって、自分を後回しにしてきた人へ。 住宅ローンもある。 子どもの教育費もある。 父親として、家族を守らなければいけない。 だから、つらくても働く。 笑えなくても頑張る。 でも、ふと気づく。 家族を守るために働いているのに、 その働き方のせいで家族と笑えなくなっている。 本当に守りたかったのは、 「お金」だけじゃなかったはず。 一緒にご飯を食べること。 子どもの話を聞くこと。 家族で笑うこと。 その時間も、家族を守ることだと思う。 だから、働き方を見直すことは逃げじゃない。 「頑張り続ける」
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

休日になると、昼まで寝てしまう。 起きても何もする気になれない。 家族は出かけているのに、自分だけ布団の中。 「せっかくの休みなのに」 「また何もしなかった」 「前だったら料理くらいしていたのに」 そんなふうに、自分を責めていませんか? でも、平日の仕事で心も体も疲れ切っているなら、休日に動けないのは、それだけ頑張ってきたということかもしれません。 だから休日まで「有意義に過ごそう」と頑張らなくていい。 カーテンを開けた。 顔を洗った。 家族と少し話した。 それだけでも十分です。 大切なのは、できなかったことを数えることではなく、できたことを一
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「辞めたい。でも辞められない。」 そう思いながら、今日も会社へ向かう。 住宅ローン、子どもの教育費、家族の生活。 43歳になれば、自分の気持ちだけで決められないことが増えてくる。 だから、つらくても我慢する。 「父親だから」と、自分を後回しにする。 でも、ふと気づく。 家族を守るために働いているのに、 働くことで家族と笑う時間を失っていた。 本当に守りたいものは、 会社でも、役職でも、キャリアでもない。 家族と笑って過ごせる毎日だったはず。 辞めるか、耐えるか。 その二択じゃなくていい。 働き方を変えるという選択肢もある。 「もう無理かもしれない」と思った日に、 この言葉
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

1件の「いいね」

家族の前で、笑えなくなった。 前は一緒にテレビを見て笑ったり、 休日に料理をしたり、 家族で出かけたりしていた。 それなのに今は、 仕事から帰るだけで精一杯。 家族に話しかけられても、 返事をするのさえしんどい。 「こんな父親じゃダメだ」 「家族に申し訳ない」 「もっとちゃんとしなきゃ」 そうやって自分を責めてしまう。 でも、笑えないからといって、 家族を大切に思っていないわけじゃない。 むしろ、 大切だからこそ「前の自分に戻りたい」と 苦しくなるんだと思います。 今は無理に笑わなくていい。 家族のそばにいるだけでもいい。 そして、今の働き方が あなたを苦しめ続けているのな
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「前の自分なら、もっとできた。」 そう思うたびに、今の自分を責めていませんか。 以前のように働けない。 以前のように笑えない。 以前のように家族と過ごせない。 その現実は、とても苦しいものです。 でも、「前の自分」に戻ろうとするほど、今の自分を否定し続けることにもなってしまいます。 大切なのは、過去を取り戻すことではなく、これからどんな人生を選ぶか。 働き方が変われば、毎日の時間や心の余裕も変わるかもしれません。 前の自分には戻れなくても、これからの自分は変えていける。 そう信じられるきっかけになればうれしいです。 #40代会社員 #会社辞めたい #働き方を変える
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

1件の「いいね」

「前だったら、こんなこと簡単にできたのに…」 そんな言葉が頭の中で何度も繰り返されていませんか? 以前の自分と比べるほど、今の自分が情けなく思えてしまう。 でも、本当に目指すべきなのは「前の自分」に戻ることなのでしょうか。 人は経験を重ねるたびに変わっていきます。 だからこそ、過去と同じ自分を追いかけ続けるより、今の自分に合った生き方や働き方を見つけることも大切です。 「できなくなったこと」ではなく、「今できること」に目を向けてみる。 その積み重ねが、新しい未来につながっていきます。 過去に戻れなくても、これから先の人生は変えられます。 あなたは、前の自分ではなく、これから
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

「あと何年、この生活を続けるんだろう。」 そんなことを考えながら会社へ向かう朝はありませんか。 責任感がある人ほど、「家族のためだから」と自分を後回しにします。 住宅ローン、教育費、生活費…。 守るものがあるからこそ、簡単に立ち止まれない現実があります。 でも、本当に大切なのは「あと何年耐えるか」ではなく、「これから先、どんな人生を送りたいか」ではないでしょうか。 働き方を見直すことは、逃げることではありません。 家族との時間や、自分らしい笑顔を取り戻すための選択肢の一つです。 もしこの言葉が心に残ったら、苦しい日に読み返せるよう保存してください。 #40代会社員 #
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

40件の「いいね」

毎日1時間かけて通勤する。 会社に着く頃には、もう疲れている。 そんな毎日を繰り返していると、「自分が弱いからなんだ」と思ってしまう人もいます。 でも、本当にそうでしょうか。 満員電車、人混み、気を遣う職場…。 それを毎日繰り返していたら、心も体も疲れるのは自然なことです。 だから、「通勤だけで疲れる自分」を責める必要はありません。 大切なのは、今の働き方が自分に合っているのか、一度立ち止まって考えてみること。 家族を守るために働いているのに、その働き方で自分が壊れてしまっては本末転倒です。 自分を守ることは、家族を守ることにもつながります。 もし今、「通勤だけでもう限界
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

0件の「いいね」

43歳になると、「今さら変われない」と思ってしまうことがあります。 住宅ローン、教育費、家族への責任。 守るものが増えるほど、新しい一歩は怖くなるものです。 でも、本当に守りたかったのは、役職やキャリアではなく、家族と笑って過ごせる毎日ではなかったでしょうか。 働き方を見直すことは、逃げることではありません。 これから先の人生を、自分らしく生きるための選択です。 43歳だから遅いのではなく、43歳だからこそ守りたいものがはっきり見えてくる。 この投稿が、自分の人生を見つめ直すきっかけになればうれしいです。 #40代会社員 #働き方を変える #在宅ワーク #会社辞
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

61件の「いいね」

もっと見る
ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ
1フォロー中
67フォロワー
364いいね・保存

ひろみ|心を回復するための在宅ワークコーチ

line.me/R/ti/p/@688qbgkr

line.me/R/ti/p/@688qbgkr

キャンセル

“病んでまで、会社に行くことない” ・双極症の診断から25年→在宅で自由気まま ・6カ月で月60万を叶える ・余計なストレスを省ける環境づくり