ニセコ東急 グラン・ヒラフ
▪️ ニセコ東急グラン・ヒラフ エースゴンドラ
▪️NEST813
▪️ラフティング
▪️マウンテンカート
▪️ピックルボール
▪️ AYA Niseko
冬のイメージが強いけど夏のニセコも楽しすぎた🙌
@Katsuyuki Miyanishi
@赤司まな💎長崎⇆全国モデル&コスプレイヤー
@ひとみん@東京発デート旅
@らんのおでかけ日記
正直ニセコは“冬のスキー”の印象が強かったけど、夏は夏でアクティブに遊べて、しかも景色が最高でした。私が行ったのは「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」周辺。まずおすすめしたいのがエースゴンドラ。上まで一気に上がれるので、体力に自信がなくても“標高の景色”をサクッと楽しめます。晴れている日は山の稜線がくっきり見えて、写真も撮りやすかったです。 アクティビティは、ラフティングとマウンテンカートが特に思い出に残りました。ラフティングは濡れる前提で、速乾の服+羽織りがあると安心。スマホは防水ケースがあると撮影もできて便利でした。マウンテンカートは想像よりスピードが出るので、サンダルよりスニーカーが安全。操作自体は難しくないけど、前の人との車間距離を意識すると怖さが減ります。 休憩スポットとしては「NEST813」みたいに立ち寄れる場所を予定に入れておくと、移動の合間に一息つけて旅がラクになります。あと宿泊を絡めるなら「AYA Niseko」周辺は動きやすくて、日中に遊んで夜はゆっくり、という流れが作りやすかったです。 ちなみに、富良野方面の「ふらのマウンテンビュー牧場」も気になっていて、ニセコとセットで道央旅にするのもアリだと思いました。移動は長めなので、朝早めに出発して“牧場→景色→カフェ”みたいに目的を絞ると満足度が上がりそう。 最後に、Lemon8のprice(料金)系が気になる人向けメモ。アクティビティは季節やプランで変動が大きいので、行く前に公式サイトで当日の料金・受付時間・予約要否をチェックするのが確実です。私は「ゴンドラ→アクティビティ→カフェ休憩」の順にすると、時間も体力も無理なく回れました。






