ビリヤード🎱
『ビリヤード🎱』
ビリヤード場で
ビリヤードしに来ています😊✨✨
バブル全盛期の頃
『プールバー』と流行ってましたが、
何でプールバーというのだろう🤔
父親にフォームをメチャクチャ直されてます😅💦
父親は学生時代ビリヤードの全国大会の受賞者🏆なので、
78歳なので教え方も
『あれをこうして、これをこうしてと、具体的な言葉が出てきません💦』
昭和40年代のようなレトロな建物で1人1時間660円
駐車場🅿️もついて、
私が行きたいと言ったので
全部私が払いました☺️
また、続き楽しみまーす🎱
ビリヤードって、やってると急に「これって何だっけ?」が出てきます。私がその日いちばん気になったのが“①番ボールの色”。結論から言うと、一般的なナンバーボール(エイトボール/ナインボール)では①番は黄色です。お店のボールが少し色あせて見えたり、照明が暖色だったりすると、黄緑っぽく見えることもあるので「黄色」と覚えておくと安心でした。 もうひとつ、検索しがちなテーマが「ビリヤード 壁際 打ち方」。壁際=レール際にボールがくっつくと、普段のフォームのままだとキュー(棒)がレールに当たって振れなくて、当てたいところに当たらないんですよね。私も最初は手球が変な回転になって、狙いより厚く当たってミスが続きました。 私がその場で意識して効いたコツは3つです。 1) ブリッジ(手の置き方)を“レールブリッジ”に変える 台の縁(レール)に手を乗せて高さを確保します。親指と人差し指でV字を作る感覚は同じですが、台の上に手をベタ置きできない分、最初はグラつきやすいです。私は「ゆっくり素振りして真っすぐ出せるか」を先に確認しました。 2) キューを短く持って、ストロークを小さくする 壁際は大きく振るとレールに当たりやすいので、グリップ位置を少し前にしてコンパクトに。強く撞くより、当てる精度優先にすると入る確率が上がりました。 3) 目線と体の向きを“無理に被せない” レール際だと体を寄せたくなりますが、窮屈になると手首だけでこねがち。私は一度立ち位置を作り直して、肩とキュー先が同じラインに乗るようにしたら当たりが安定しました。 あと、壁際でよく起きるのが「押し球(フォロー)や引き球(ドロー)が思ったより効かない」こと。キューを水平に出しづらくて、上・下を撞き切れないからだと思います。まずは回転を欲張らず、センター付近で“真っすぐ当てる”練習から入ると気持ちが楽でした。 次に行くときは、①番(黄色)→②番(青)→③番(赤)…って色も確認しながら、レール際のショットを集中的に練習してみるつもりです。ビリヤード、地味だけどコツが分かると一気に楽しくなります🎱





















