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49歳 富山に移住して1ヶ月。
富山に移住して、1ヶ月。 49歳で住み慣れた愛媛を離れて、 新しい土地で暮らし始めました。 最初はもちろん、不安もあったし、 「本当にこれでよかったのかな」って 思うこともありました。 でも今は、 息子たちのそばで過ごせること。 家族との時間が増えたこと。 そして、自分の時間も大切にできること。 そんな何気ない毎日に、 「来てよかったな」って思う瞬間が増えています☺️ 1年前の私は、 まさか富山で暮らしているなんて 想像もしていませんでした。 人生って、 動いてみないと分からないものですね。 もうすぐ50歳。 まだまだこれから。
かず|50代からSNSで働き方を変える

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30件の「いいね」

自分を、後まわしにしてない?
いつも見ていただきありがとうございます😊 家族のために。 子どものために。 仕事のために。 気づけばいつも、 自分のことは後回し。 それが「母親だから当たり前」だと、 ずっと思っていました。 でも、もうすぐ50歳。 これから先の人生を考えたとき、 ふと思ったんです。 「私は、これからどう生きたいんだろう?」 もちろん、家族は大切。 子どもたちのことも、これからも全力で応援したい。 でもそのために、 自分の人生を諦める必要はないんじゃないか。 そう思えるようになって、 私は働き方を変える挑戦を始めました。 家族との時間
かず|50代からSNSで働き方を変える

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3件の「いいね」

私の決断は間違ってなかった
「遠いから仕方ない」 「仕事だから仕方ない」 「もうこの歳だから仕方ない」 以前の私は、 そうやって自分を納得させてばかりでした。 でも、49歳になって思うんです。 大切な人との“今”は、 いつまでも続くわけじゃない。 子どもたちの高校生活も、 一緒に過ごせる時間も、本当に今しかない。 だから私は、 18年間勤めた会社を辞め、 住み慣れた愛媛を離れる決断をしました。 もちろん、 不安がなかったわけではありません。 特に大きかったのは「お金」の怖さ。 それでも—— 家族との時間を大切にしたい。 自分の人生も諦めたくない。
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5件の「いいね」

49歳 覚悟を決めた日
15歳の息子が教えてくれた、 自分で選んだ道を生きる「覚悟」。 「親が見ていない場所で、自分の力を試したい」 そう言って親元を離れた息子。 自分で選んだ道だからと、 彼は一度も弱音を吐きませんでした。 でも、ある日の試合後にかかってきた1本の電話。 溢れ出たのは自分の悔しさではなく、 「ここまで来させてもらったのに、ごめん」 という私たちへの言葉でした。 胸が締めつけられる思いと同時に、 ハッとさせられたんです。 15歳の息子は、 すでに自分の選んだ道を突き進む 「覚悟」を持っていた。 それなのに、大人の私はどうだろう?
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11件の「いいね」

49歳 もう後がなかった
「もう49歳だから」 「特別なスキルもないし」 「失敗したらどうしよう」 ずっと、そうやって理由をつけては 自分の気持ちに蓋をしていました。 18年勤めた仕事を辞めたとき、 手放した安心感と同時に襲ってきたのは 「この先、本当に大丈夫?」という強い不安。 正直、何度も諦めそうになりました。 でも、私には諦められない理由があった。 子どもたちの「やってみたい」を、 お金を理由に諦めさせたくない。 そして何より、 50代を迎える自分自身の人生を、 「仕方ない」で終わらせたくなかったんです。 仕事だから仕方ない。 年齢だから仕方ない。
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14件の「いいね」

49歳 働き方を変えた
18年間勤めた会社を辞めた日。 失ったものは、 安定した収入、 肩書き、 積み重ねてきたキャリア。 でも、それ以上に手に入れたかったものがありました。 それは、 時間も場所も選べる働き方。 子どもの「行ってきます」と「ただいま」を、 ちゃんと聞ける毎日。 大切な人に何かあった時、 「今すぐ行ける自分」でいたい。 そんな暮らしを選びたかったんです。 50代だから遅い。 そう思っていた私が、 SNSという新しい働き方に出会い、 人生は何歳からでも変えられると知りました。 もし今、 「このままでいいのかな…」 そんな気持ちを
かず|50代からSNSで働き方を変える

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12件の「いいね」

49歳、人生を変えた決断
「すごい決断だね」 「普通はできないよ」 そう言われるたびに、思います。 私はただ、 後悔したくなかっただけなんだと。 仕事と子育ての両立に追われていた頃。 交通事故で怪我をした日。 40度の高熱を出した日。 試合に負けて、肩を落として帰ってきた日。 「今すぐ、側にいてあげたい。」 そう強く思っても、 仕事があってすぐには駆けつけられない。 悔しくて何度も自分を責めた。 生活のために働くことも、もちろん大切。 でも—— 子どもたちと過ごせる”今”という時間は、二度と戻ってこない。 その事実から、 もう目をそらすことはで
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2件の「いいね」

あの日の夕日で、決めたこと
久しぶりの投稿になります。 子どもが巣立って2ヶ月。 前を向きたいのに、 何も手につかない日が続いていました。 心の波は、 自分でも驚くくらい大きくて。 そんな時、旦那がふと言ったんです。 「バイクの免許、一緒に取りに行く?」 「スーパーカブで旅しようよ」 この歳で?って思ったけど、 その言葉がずっと心に残りました。 気づけば私は、 もう一度“やってみたい”側に立っていました。 次の日、夫婦で教習所へ。 ずっと誰かのために頑張ってきたからこそ、 これからは「私の人生」を大切にしたい。 いつもの夕日がやけに綺麗で、 「また見に行きた
かず|50代からSNSで働き方を変える

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2件の「いいね」

やらない理由より、やる理由
子どもが巣立って ふと立ち止まったとき、 これからの自分の人生を 考えるようになりました。 ⠀ 今まではずっと 誰かのために必死で走ってきた。 それはそれで、かけがえのない時間。 でも—— これからは 「自分はどう生きたいか」も 大切にしていきたいと思ったんです。 ⠀ 挑戦するのって、正直こわい。 でも やらなかった後悔より やって選んだ道のほうが きっと自分で納得できる。 ⠀ 年齢は関係ない。 これからが、本番。 ⠀ やらない理由より やる理由を探して 少しずつでも前に進みたい。 ⠀ 同
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4件の「いいね」

寂しさの先に見えたもの
いつも見ていただき、温かいコメントありがとうございます。 息子が巣立って、もうすぐ2週間。 正直……日に日に寂しさが増してきました。 「ちゃんと食べてるかな」 「朝、起きられてるかな」 そんな心配をよそに、画面越しの息子は 新しい場所で、新しい仲間に囲まれて、 驚くほどイキイキとした笑顔を見せていました。 安心した。 でも、同時に気づいたんです。 「あぁ、本当に私の手から離れたんだな」って。 静まり返ったリビングで一人。 ポッカリ空いた時間に戸惑いながら、ふと思いました。 「私も、いつまでも止まったままじゃいられないな」 今年で50歳。人生
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8件の「いいね」

猛反対して送り出した長男が証明してくれたこと
いつも見ていただきありがとうございます。 涙の電話から、1年半。 猛反対して送り出した長男が、証明してくれたこと。 中学時代、思うような結果が出せず 誰よりももがき続けていた長男。 ある日、真剣な目で言った。 「親の見ていないところで 自分の力を試したい」 15歳で親元を離れるなんて、早すぎる。 正直、最初は受け入れられなかった。 でも—— 彼の決意は揺るがなかった。 「悩むくらいなら、やって後悔しろ」 そう自分に言い聞かせて 震える気持ちで背中を押したあの日。 一度だけ、泣きながらかかってきた電話。 「しんどい、もう無理かもし
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41件の「いいね」

ぽっかり空いた心
やり切ったはずなのに、 心にぽっかり穴が空いた。 子どもが巣立つ日って、 もっと寂しくて涙が止まらないと思ってた。 でも実際は—— 「やり切った」っていう安堵と、 その後にくる、言葉にできない感情。 静かな部屋に戻ったとき、 初めて気づいた。 「あ、本当にいないんだ」って。 子育てが終わった今、 ふと立ち止まってしまう。 これから私は、 何に全力を注げばいいんだろう。 同じように感じたこと、ありますか? これからやりたいこと、もう見つかっていますか?
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11件の「いいね」

涙が出なかった理由
息子を送り出した日、 不思議と、涙は出ませんでした。 きっと、寂しさよりも 「やり切った」という気持ちの方が 大きかったんだと思います。 この1年、仕事を辞めて 次男のそばにいることを選んだ。 晴れ舞台を見に行けなかった長男への後悔を 繰り返したくなかったから。 次男の夢を一番近くで見守り、 成長していく姿をこの目で焼き付けてこれた。 それが、何よりの幸せだったんだと気づきました。 子育てには、正解はないけれど 「やってよかった」と思える選択を これからも重ねていきたい。 49歳。 母としての第一章、完走。 今日からは「私の人生」を歩
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ガミガミ怒った日も、全部愛
本日、息子が中学校を卒業しました。 制服姿の背中を見送った瞬間、 胸に込み上げてきたのは、 15年分の「ごめんね」と「後悔」でした。 もっと笑ってあげればよかった。 もっと手を止めて、抱きしめてあげればよかった。 理想のママになりたかったのに、 現実はガミガミ怒ってばかり。 余裕がなくて、差し出された小さな手を 跳ね除けてしまったこともあります。 「あの時に戻れるなら…」 そう思って、何度も自分を責めてきました。 でも、式が終わったあとに 息子が真っ直ぐ前を見て言ってくれた 「ママ、今までありがとう」の一言。 その瞬間、張り詰めていた
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子育ての卒業式
明後日、次男が中学校を卒業します。 3年間は、本当にあっという間でした。 サラッと渡された卒業式の案内。 まだ、実感が追いつきません。 卒業式の翌日、彼は15歳で家を巣立ちます。 思い返せば15年前。 分娩台で急に心拍が下がり、救急搬送になった出産。 「無事に生まれてきてくれてありがとう」 「ただ元気に育ってくれたらいい」 必死にそう願った、あの日。 その願いは、15年かけて ちゃんと叶いました。 そして今、私の手を離れていく。 お母さんが終わるわけじゃない。 でも、必死に「育てる」日々は、ここで一区切り。 息子の卒業式は、私
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600キロ先への旅立ち
あと5日で 息子が家を出ます。 高校進学で 600キロ先の寮へ。 気づけばもう15歳。 子どもとの時間って 本当にあっという間ですね。 もっと先だと思っていたのに。 だからこそ私は 子どもとの時間を大切にできる 働き方を選びました。 子どもの旅立ち、 経験ありますか? その時どんな気持ちでしたか? よかったらコメントで教えてください。 #子どもの旅立ち #40代ママ #働き方を変える
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会社を辞める前にやった3つのこと
48歳で会社を辞めました。 でも、勢いで辞めたわけではありません。 築き上げてきたキャリアも 安定した給料も手放す。 正直、怖かったです。 「明日からどうしよう」 「失敗したらどうしよう」 そんな不安で 押しつぶされそうになる日もありました。 でも、辞める前に 3つだけ整えました。 ・生活費の見直し ・収入の柱を作る準備 ・本当はどう生きたいのかを考えること この3つを整えたことで 不安の中でも一歩踏み出すことができました。 私が選んだのは キャリアアップではなく 子どもとの今を大切にする生き方。 人生って本当にあ
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あの悔しさが人生を変えた
いつも見てきただきありがとうございます。 49歳。 役職を目指して走り続けるはずだった。 でも、現実は仕事と家庭の両立に限界を感じていました。 「子供が小さい時こそ大事」ってよく言うけれど、 中学、高校になった今だからこそ、母親としてのサポートが必要な時期。 県外で頑張る長男への心配。 怪我に苦しむ次男への精神的な支え。 会社と家の往復で、心も時間も余裕がなくて、 大切なはずの夫や息子に優しくできない自分。 「私は何のために働いているんだろう?」 家族の幸せのためにお金は必要。 でも、そのために家族との時間を犠牲にする矛盾。 その悔し
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次男の巣立ちと私の挑戦
48歳。仕事を辞めて選んだのは 「子どもとの時間」でした。 次男が巣立つまで、あと10日。 寂しいけれど、後悔はありません。 この1年、全力で「家族」を優先できたから。 私が欲しかったのは 「家族との時間」も「自立した収入」も どっちも諦めない生き方。 だから未経験からSNSの世界へ。 「もう遅い」なんて言葉で 自分の可能性に蓋をしないで。 ボロボロになるまで頑張ってきたあなたなら そのエネルギーを「自分の人生」のために使えるはず。 人生は、何歳からでも変えられます。 次は、あなたの番。 一緒に一歩、踏み出しましょう。
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中3の息子が放った衝撃の言葉
「ママ、寂しかったよ」 中3の息子が初めて漏らした本音。 48歳で会社員を卒業して1年。 「仕事の鬼」だったあの頃、 18時過ぎの学童でポツンと待つ わが子の小さな背中に 何度も「ごめんね」と繰り返した。 長男が県外の高校へ旅立ったとき ハッと気づいたんです。 「子どもが巣立つのは、なんて早いんだろう」 だから私は、レールを降りました。 お金の不安より 「二度と戻らない今」を失うほうが怖かったから。 この1年、次男の全国大会を全力で応援し、 怪我をした日はずっとそばにいれた。 県外の長男の試合にも駆けつけて、 笑い合える時間を、この目に焼き付け
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