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「早くして!」って言う前に、自分から動く子に?🤔
園での1日の流れには規則性があります。なので、子ども自身が「お着替えしたら寝る時間だ。」と予想できるようになり、自分から行動に移せるようになってきます。 今日からお家でも試してみて🙌 #子育て #育児 #子育て相談 #育児疲れ #子育てママ
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ただで賢い子どもが育つ?
実は「いないいないばぁ」って、めちゃくちゃ賢い遊びなんです🧠 赤ちゃんは「顔が消えた→また出てくる」を予想しながら見てるので、前頭前野がフル回転。予測する力と短期記憶が育つ遊びなんです👏 何気なくやってた人、今日から自信を持ってどうぞ☺️ 保存して今日の遊びに🍼 #いないいないばぁ #知育 #赤ちゃんの遊び #赤ちゃんのいる生活 #育児
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出産直後にしか出ない“黄色い母乳”の正体、知ってる?
出産直後、「え、これだけ…?」って不安になったママへ🍼 最初に出る“初乳”は少量で当たり前。むしろこの少量にすごい力が詰まってます✨ ・免疫グロブリンで赤ちゃんの腸を守る ・胎便(初うんち)の排出を助ける ・成長因子や消化酵素もたっぷり しかもこの頃の赤ちゃんの胃はビー玉サイズ🫧 少しでちょうどいい、ってちゃんと理由があるんです☺️ ※出方には個人差があります 保存して、産後の自分に見せてあげてね📌 📌 #初 #初乳 母 #母乳育児 新 #新生児 プ #プレママ 新米ママ
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「昨日はOK、今日はダメ」になってない?子どもの心が不安定になる関わり方の「ブレ」と、一貫性の保ち方
「昨日は『いいよ』って言ったのに、今日はイライラして『ダメ!』って怒っちゃった…」 「自分のその日の気分や心の余裕で、子どもへの態度が変わってしまう…」 毎日の育児や仕事、家事に追われていると、どうしても心に余裕がなくなって、対応がブレてしまうことってありますよね。後から「なんて理不尽な怒り方をしてしまったんだろう」と一人で反省して、落ち込んでしまう親御さんも少なくありません。 しかし、子どもにとって、一番身近な大人である親の対応に「一貫性」があるかどうかは、心の成長にとても大きな影響を与えています。 今回は、関わり方がブレることで生じるリスクと、一貫性を保つためのヒントについてお話
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良かれと思ったアドバイスが逆効果?ひときわ繊細な子がホンネを話せる親の「神対応」5つのコツ
「傷つきやすいわが子を、どう守ってあげたらいいんだろう?」 「少しでも生きやすくなるように、アドバイスしてあげたい!」 ひときわ敏感な感受性を持つHSC(ひときわ敏感な感受性を持った子ども)を育てる中で、親御さんはそんな風に人一倍、我が子のことを大切に想い、悩まれているのではないでしょうか。 でも、良かれと思って先回りをしたり、「気にしなくていいんだよ」と励ましたりすることが、実は繊細なお子さんの心をちょっぴり苦しめてしまっていることがあるのです。 今回は、HSCのお子さんがのびのびと自分らしく育つための【5つの関わり方のポイント】をご紹介します。 🌱 繊細すぎる子と心が通う5
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わがまま、育てにくい…じゃなかった!5人に1人が持つ輝く気質「ひときわ繊細な子(HSC)」の取扱説明書
「服のチクチクをすごく嫌がる」 「お味噌汁のわずかな味の変化に気づく」 「お友達の顔色を伺って、いつも自分を後回しにしてしまう」 そんな我が子の姿を見て、「どうしてこんなに神経質なんだろう?」「私の育て方のせいで臆病になっちゃったのかな?」と、集団生活の中で心配や戸惑いを感じている親御さんもいるのではないでしょうか。 でも、それはわがままでも、育て方のせいでもありません。もしかしたらその子は、約5人に1人が持って生まれてくると言われる【HSC(ひときわ敏感な感受性を持った子ども)】という特別な気質の持ち主かもしれません。 今回は、HSCが持つ4つの代表的な特徴「DOES」と、そ
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「せっかく作ったのに食べない…」子どもの激しい偏食、実は“亜鉛不足”のサインかも?
「せっかく栄養を考えて作ったのに、全然食べてくれない」 「お菓子や濃い味のもの、決まった食材しか口にしてくれない…」 毎日のご飯の時間、子どもの偏食に振り回されて、心も体もヘトヘトになってしまうことってありますよね。 「私の料理が美味しくないのかな?」 「食事の進め方やしつけが悪いのかな?」 そんな風にご自身を責めてしまう親御さんも多いですが、実は、子どもが食べ物を拒否してしまうその原因。ママやパパのせいではなく、体の中の【亜鉛不足】による「味覚の変化」が関係しているかもしれないのです。 今回は、離乳食期から成長期までずっと大切になる「偏食と亜鉛の意外な関係」についてお話しします
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原因をすべて探してもダメなら…「心」ではなく「体」のサインかも?朝起きられない子の救世主/全ママに知ってほしい鉄の盲点
「どうして学校に行きたくないんだろう?」 お子さんの気持ちにどこまでも寄り添い、何が原因なのか、どうしたら解決できるのかを必死に考えて、探してこられたのではないでしょうか。 我が子のためにできる限りのことを尽くしてきたからこそ、 「これ以上、原因がどうしても思い浮かばない…」 「打つ手がなくて、どうしてあげたらいいのか分からない…」 と、行き詰まり、一人で悩み込んでしまっている親御さんも多いと思います。 そんな風に、理由が分からず困っている親御さんに、ぜひ知っていただきたい【朗報】があります。 実は、学校に行きたがらない本当の理由。それはお子さんの「メンタル」や「気持ち」の問題
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生後6ヶ月からの夜泣きの正体?脳の「防音壁」が薄くなる赤ちゃんの“鉄の貯金”エラー
「夜中に何度も目が覚めて、激しく泣くわが子…」 「私の寝かしつけや、お昼の過ごし方が悪いのかな?」 夜泣きが続くと、ママ自身も眠れなくて本当に心も体もクタクタになりますよね。 実は、抱っこしてもトントンしても泣き止まないその原因、ママのせいではなく、赤ちゃんの体の中の【鉄分不足】が関係しているかもしれないことが、近年の研究で分かってきました。 今回は、生後6ヶ月頃から起きやすい「夜泣きと鉄の意外な関係」についてお話しします。 🏺 生後6ヶ月頃に「鉄の貯金」が底をつく?! 赤ちゃんは生まれたとき、ママからたっぷり「鉄の貯金」をもらってお腹から出てきます。 しかし、赤ちゃんは生
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ちゃんと食べてるつもりなのに…なぜ妊婦さんはビタミンDが減りやすいの?
「赤ちゃんのために、食事も生活も人一倍気をつけているはずなのに…」 「どうしてそんなにビタミンDが不足しちゃうの?」 これまで赤ちゃんの未来に関わる【5つのリスク】をお伝えしてきましたが、実は日本の妊婦さんの多くがビタミンD不足の傾向にあると言われています。 でも、それはママの努力が足りないからではありません。 むしろ、【ママの体が赤ちゃんを最優先で守ろうとフル稼働してくれているから】こそ、減りやすくなっている可能性があるのです。 今回は、妊婦さんの体の中で起きている「ビタミンD不足のヒミツ」を解説します。 💡 妊婦さんのビタミンDが不足しやすい3つの理由 お腹の中に赤ちゃ
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育て方だけの問題じゃない?ビタミンDが足りないと脳の土台がズレてしまう盲点
「子どもの落ち着きがなかったり、音に敏感だったりするのは、生まれつきの個性や育て方のせい?」 実は、お腹の中にいたときの「脳の配線工事」の環境も、ひとつの要因として関係しているかもしれないことが、近年の脳科学研究で分かってきました。 ママのビタミンD不足がもたらす、最後の大きな盲点。 それが、リスク⑤【脳の土台がズレてしまうリスク】です。 🗺️ 脳細胞たちはみんな「自分の居場所」を目指して旅をする 赤ちゃんの脳が作られるとき、何億個もの脳細胞たちは、それぞれ「自分の正しい定位置(居場所)」が決まっています。 しかし、細胞たちは自分だけの力では、その正しい場所にたどり着くことができ
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生まれた瞬間から老けてる?!妊娠中の盲点が引き起こす赤ちゃんの「細胞年齢」リスク
「老化なんて、子どもにはずーっと先の話!」 そう思っていませんか? 実は、最新の医療研究(国立成育医療研究センターやブラウン大学など)によって、赤ちゃんがお腹の中にいるときの環境が、将来の「細胞の若さ」にまで影響を与える可能性があることが分かってきました。 ママのビタミンD不足がもたらすリスク④。 それは、お腹の中で【遺伝子の時計が狂ってしまうリスク】です。 👶 生まれた瞬間から「細胞年齢が進む」ってどういうこと? カレンダー上の年齢は「生後0日」の赤ちゃん。 それなのに、お腹の中の環境によって【細胞の年齢(生物学的な年齢)が少し進んだ状態で生まれてくるリスク】が指摘されていま
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歯磨きをがんばっても手遅れ?大人の歯の土台まで作られるお腹の中のタイムリミット
「生まれたら、虫歯にならないようにしっかり歯磨きしなきゃ!」🦷🪥✨✨ そう考えているプレママさんは多いですが、実は、生まれた後のケアだけでは防ぎきれないかもしれない、重要な事実を知っていますか? 赤ちゃんの歯の強さを左右する、大切なバリア。 それは、お腹の中にいるときの【石灰化】というプロセスの良し悪しで、大きく変わってくることが分かっています。 🦷 赤ちゃんの歯ができるまでの2つのステップ 赤ちゃんの歯は、お腹の中でいきなりカチカチの状態で完成するわけではありません。大きく分けて2つのステップで作られます。 ①「形成(けいせい)」= 歯の土台作り 見た目は歯の形をし
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【お腹の中の環境が、子どもの一生を左右する?】
妊娠中の「やせ(低栄養)」や過度なストレス。実はこれ、赤ちゃんの将来の健康に重大なリスクを及ぼすことが分かっています。 お腹の中が栄養不足になると、胎児の脳のコントロールセンターは生き残るために大慌て!「血圧を上げろ!栄養はすべて脂肪にため込め!」という緊急遺伝子スイッチをONにして、そのままガッチリとロック(記憶)してしまいます。 最新の研究では、このお腹の中でロックされた脳の初期設定は、生まれた後にどれだけ良い栄養(ビタミンDなど)を摂っても、後から書き換えることはできないと発表されています。 💡 科学的なエビデンス この「脳が一生ため込み指令を出し続ける仕組み」は、
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【リスク①】50歳を過ぎてからガタがくる?!お腹の赤ちゃんが将来「スカスカな骨」になってしまう本当の理由
妊娠すると、葉酸や鉄分は意識して摂る人が多いですよね。 でも、いま日本の妊婦さんの間で【深刻なビタミンD不足】が問題になっているのを知っていますか? 「ビタミンDって、骨を強くするやつでしょ?」 そう思われがちですが、実はそれだけではないんです……! お腹の中にいるときのビタミンD不足は、赤ちゃんの将来の健康、体質、そして脳の発達にまで、信じられないほど深い影響を与えていることが分かってきています。 「知らずに不足していた……」と後悔してほしくないからこそ、知っておいてほしい【5つの重大リスク】。今日はその中の「①将来、骨がもろくなる」について詳しくお話しします。
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お腹の赤ちゃんを守る!妊婦さんが絶対知っておくべき「ビタミンD不足」5つのリスク
妊娠すると、葉酸や鉄分は意識して摂る人が多いですよね。 でも、いま日本の妊婦さんの間で【深刻なビタミンD不足】が問題になっているのを知っていますか? 「ビタミンDって、骨を強くするやつでしょ?」 そう思われがちですが、実はそれだけではないんです……! お腹の中にいるときのビタミンD不足は、赤ちゃんの将来の健康、体質、そして脳の発達にまで、信じられないほど深い影響を与えていることが分かってきています。 「知らずに不足していた……」と後悔してほしくないからこそ、知っておいてほしい【5つの重大リスク】をイラストにまとめました。 🚨 胎児期のビタミンD不足が招く5つのリスク ①
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続かなくても、やめてもOK!「何でも挑戦できる子」の親がやっていること
「本当にやりたいの?」がやる気を奪う。子どもの挑戦心を育てる親の引き算スタンス 子どもが「ダンスやりたい!」「水泳やりたい!」と言い出したとき。 嬉しさ反面、心の中でこんなブレーキがかかること、ありませんか? 「本当にやりたいの?」 「すぐやめないで続けられる?」 「月謝だって結構かかるんだよ……💸」 これ、親としては「やるからには責任を持って続けてほしい」という愛の確認ですよね。 でも、実はこの“念押し”が、子どもにとっては「失敗しちゃいけないんだ」「簡単にやめられないんだ」という重いプレッシャー(脅し)に変わってしまうことがあるんです。 せっかくの「やってみたい!」の芽を
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「失敗を怖がらない子」になる!親が今日からできる、挑戦のハードルを下げる2つの秘訣
前回の投稿で、「失敗しても大丈夫だよ」「あなたなら出来るよ!」という優しい励ましが、実は子どもの年齢や気質によっては「期待に応えなきゃ…」というプレッシャーや不安に化けてしまうことがある、とお話ししました。 「じゃあ、新しいことにのびのび挑戦してほしいとき、親は一体どんなスタンスでいればいいの?」 その答えは、単にセリフを言い換えるテクニックではなく、子どもが『失敗しても自分の価値は変わらないんだ』と心から安心できる“環境”を作ってあげることにあります✨ 今回は、子どもの「やってみたい!」を最強のエネルギーに変える、2つの関わり方のコツをイラストにまとめました。 1️⃣ 何度でも
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良かれと思って言いがち!子どもの不安をかき立てる「NGな励まし言葉」
子どもが新しいことに挑戦するときや、緊張しているとき。 安心させてあげたくて、こんな言葉を掛けていませんか? 「失敗しても大丈夫だよ!」 「下手でもいいからやってみよう!」 「怖くない、怖くない!」 親としては100%応援の気持ちですし、子どもももう「失敗してもいい=怒られない」と言葉の意味はちゃんと理解しています。 それなのに、なぜか言われた子どもの顔が曇ったり、逆に緊張して一歩が踏み出せなくなったりすること、ありませんか……? 今回のイラストの男の子のように、大人の優しい励ましが、実は子どもの中で「不安」に化けてしまうのには、ちゃんとした心理的な理由があります。 👁️ 「
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良かれと思って言っていませんか?子どもの「やる気の芽」を摘んでしまう親のNGな確認グセ
子どもが「これやりたい!」「やってみたい!」と言ってくれたとき。 嬉しさ半分、ついこんな言葉で念押ししていませんか? 「本当にやりたいの?」 「ちゃんと続けられる?」 「途中でやめないでよ!」 親としては、飽きずに頑張ってほしいからこその“確認”ですよね。 でも実は、この悪気のない一言が、子どもの心には重い【脅し(プレッシャー)】として届いてしまっているかもしれません……! イラストにあるように、この確認グセは習い事だけにとどまらず、毎日の生活の中でも子どもの「やってみたい!」を静かにすり減らしていきます。 ⚠️ 悪気のない「確認」が招く悲しいループ 例えば、子どもが「ダン
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🌻幼稚園教諭🌻 🌻保育士🌻 🌻乳幼児睡眠コンサルタント🌻 🌻育脳教室講師🌻