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注文住宅のゴミ箱計画|設計前に確認したい5つの場所
ゴミ箱は、間取りが完成してから置き場所に困りやすいもののひとつです。 見えないように隠すことだけではなく、 「捨てる・ためる・出す」の動線から考えることが大切です。 01|キッチン 調理中に一歩で捨てられるか。 分別数と必要な容量が合っているか。 02|パントリー 食品包装や段ボールを一時保管できるか。 買う・しまう・捨てるがつながっているか。 03|洗面・脱衣 髪の毛や詰め替え容器をすぐ捨てられるか。 洗濯や身支度の動線を邪魔しないか。 04|トイレ 小さくても置き場を確保しているか。 掃除用品や扉と干渉しないか。 05|収集日までの一
Plus Me(プラスミー)|天井高の家

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注文住宅の照明スイッチ計画|設計前に確認したい5つの場所
照明スイッチは、設計後に 「ここから消せたらよかった」と気づきやすいポイントです。 大切なのは、スイッチの数ではなく、 暮らしの中で操作する場所から考えること。 01|玄関 ドアを開けた手の側にあるか 02|LDK ソファやダイニングから消灯できるか 03|寝室 入口と枕元の両方から操作できるか 04|洗面・脱衣 手が濡れる前に点けられるか 05|階段 上下階の両側から操作できるか PlusMeでは、照明の位置だけではなく、 帰宅・就寝・身支度・移動といった、暮らしの動きからスイッチ計画を考えます。 一番見落としそうなのはどこで
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30坪台の間取り|広いLDKと収納、どちらを優先する?
30坪台の家づくり。 限られた面積を、 広いLDKと収納のどちらに使うかは、 間取りを考えるうえで迷いやすいポイントです。 A|家族が集まる、広いLDK B|片づけやすい、使える収納 PlusMeでは、広さと収納を別々に考えるのではなく、 家具 → 動線 → 収納 → 広さ の順番で、暮らしに必要な余白を整えます。 あなたなら、AとBのどちらを優先しますか? 理由もあれば、ぜひコメントで教えてください。 ※掲載画像には設計イメージを含みます。 #注文住宅 #間取り #収納計画 #家づくり #PlusMe
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注文住宅のコンセント計画|設計前に確認したい5つの場所
コンセントは、多ければ安心とは限りません。 家具の配置を決める前に数だけ増やすと、ソファや収納の裏に隠れたり、使いたい場所までコードが届かなかったりします。 設計前に確認したいのは、次の5か所です。 ・ソファ周辺 ・ダイニングテーブル周辺 ・キッチンの家電収納 ・ベッドの両側 ・掃除機の収納場所 何を使うのか。 どこに家具を置くのか。 どの姿勢で抜き差しするのか。 コンセント計画は、家具図と一緒に考えることが大切です。 電気打ち合わせ前のチェックリストとして、保存してご活用ください。 #注文住宅 #コンセント計画 #間取り #家づ
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30坪台でも広く見える間取り|31.55坪で考えた5つの設計
30坪台の家は、本当に狭いのでしょうか。 空間の印象は、床面積だけで決まるものではありません。 31.55坪の住まいでも、 ・視線の抜けをつくる ・壁と建具のラインを整える ・収納を空間に馴染ませる ・家具の重心を低くする ・天井、窓、照明の高さを連動させる この5つを意識することで、数字以上の広がりをつくることができます。 必要なのは、ただ大きな部屋をつくることではなく、空間がどのようにつながって見えるかを設計すること。 30坪台の間取りを検討している方は、打ち合わせ前のチェックリストとして保存してご活用ください。 #注文住宅 #間取り
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注文住宅の窓計画|大きな窓を選ぶ前に確認したい4つのこと
大きな窓があれば、明るく開放的な家になる。 そう考えがちですが、窓は大きさだけで決められるものではありません。 確認したいのは、窓の面積だけではなく、 ・時間帯ごとの光の入り方 ・外から室内への視線 ・日射と冷暖房の関係 ・家具や収納を置く壁の余白 見たい景色は窓で切り取り、隠したい視線は塀・植栽・軒で遮る。 窓と家具、内と外を別々に考えず、 暮らしとの関係を整えることが、心地よい空間につながります。 家づくりの打ち合わせ前に、保存してご活用ください。 #注文住宅 #窓計画 #間取り #家づくり #新築
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注文住宅のコンセント計画|後悔を減らす5つのチェックポイント
コンセントは、部屋ごとに数を増やせばよいわけではありません。 大切なのは、どこで、何を、どのように使うか。 家具の配置 掃除の方法 充電する場所 季節家電を使う場所 将来追加する機器 暮らし方から逆算すると、必要な位置と高さが見えてきます。 特に、キッチン家電やロボット掃除機、Wi-Fiルーターなど、 配線を見せたくない場所ほど早めの計画が必要です。 コンセント計画は、暮らし方を描く設計の一部。 家づくりの打ち合わせ前に、保存してご確認ください。 ※掲載画像には設計イメージを含みます。 #注文住宅 #コンセント計画 #間取り #家
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高級キッチンを選ぶ前に考えたい4つのこと|後悔しない注文住宅の設備選び
キッチンは、価格や設備だけで選ぶものではありません。 床や家具、収納、照明との調和。 料理から片づけまでの動線。 生活感を無理なく収める収納。 長く美しさを保つための手入れ。 大切なのは、キッチン単体の豪華さではなく、暮らしとLDK全体の中で、選ぶ理由が整っていることです。 設備を比較する前に、まずはどのように暮らしたいかを考える。 美しさと暮らしやすさを、ひとつに。 PlusMe 家づくりの打ち合わせ前に、ぜひ保存してご活用ください。 ※掲載画像には設計イメージを含みます。 #注文住宅 #キッチン #キッチン選び #間取り
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家具から考える間取り|美しい家をつくる設計の順番
間取りが決まってから、家具を選ぶ。 一般的な順番に見えますが、 家具を後回しにすると、暮らし始めてから余白や動線が足りなくなることがあります。 ソファを置いたら、通路が狭くなった。 ダイニングチェアを引くと、後ろを通れない。 テレビと窓の位置が合わず、家具の配置が限定された。 こうした違和感を防ぐには、間取りを考える段階から、使いたい家具の大きさや配置を想定することが大切です。 家具は、完成後に置くものではなく、空間の寸法を決める基準のひとつ。 人が通る余白。 椅子を引くための距離。 窓の外へ抜ける視線。 家具と建築の高さの関係。 暮らしと家具
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豪華な家と美しい家の違い|価格では決まらない空間設計
豪華な家と、美しい家。 似ているようで、 空間のつくられ方は少し異なります。 広さ、高価な素材、設備、装飾。 これらは、住まいに豊かさを与える大切な要素です。 一方、美しい空間を決めるのは、 価格だけではありません。 天井・窓・家具の高さ。 建具・収納・開口部のライン。 素材同士のつながり。 光と陰影が生み出す奥行き。 一つひとつの要素ではなく、 空間全体の関係が整っていること。 高価だから美しいのではなく、 選ばれたものに理由があり、 その関係まで設計されているから美しい。 PlusMeは、豪華さを足すことよりも、 美しさが生ま
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生活感を見せない収納設計|自然に片づく家の3つのルール
生活感を見せない家は、 収納が多い家とは限りません。 大切なのは、使った物を無理なく戻せること。 キッチンで使う物は、キッチンの近くへ。 玄関で使う物は、室内へ持ち込む前に。 洗面用品は、その場で戻せる場所へ。 使う場所と収納までの距離を短くし、 暮らしの動線上に「戻る場所」をつくる。 さらに、扉を閉じたときに収納が壁や建具として整って見えるように設計することで、 生活感を隠すのではなく、自然に整う住まいになります。 家づくりの打ち合わせ前に、ぜひ保存してお役立てください。 ※掲載画像は空間イメージです。 #注文住宅 #収納設計
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31.55坪でも広く見える間取り|開放感を生む4つの設計
31.55坪の家は、狭いのでしょうか。 PlusMeが考える広さは、床面積の数字だけではありません。 視線がどこまで続くか。 光がどこまで届くか。 天井・窓・建具・家具の高さが整っているか。 LDKや階段を細かく分断せず、天井高2.9mを活かして縦方向にも空間を広げることで、 31.55坪でも数字以上の開放感をつくることができます。 大切なのは、面積を増やすことではなく、限られた面積をどうつなげるか。 間取りを考える際の参考に、保存してご覧ください。 ※掲載画像には設計イメージ・比較CGを含みます。 ※仕様はプラン・建築条件によって異なります。
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天井高2.9mの家は何が違う?2.4mとの比較でわかる空間の変化
天井高2.9mの家は、何が違うのでしょうか。 変わるのは、部屋の床面積ではありません。 視線が自然と上へ抜け、空間に縦方向の余白が生まれることで、同じ床面積でも受ける印象が変わります。 一般的な天井高2.4mと比較すると、その差は50cm。 ただし、天井は高くすればよいわけではありません。 PlusMeが大切にしているのは、天井高だけでなく、窓・建具・照明・家具まで含めて、高さの関係を整えること。 そうすることで、開放感だけではなく、落ち着きのある空間を目指します。 天井高を検討するときのポイント 01|視線がどこへ抜けるか 02|窓から光をどう取り込むか 0
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