Lemon8ライフスタイルコミュニティ

Send To

Line
Facebook
WhatsApp
Twitter
リンクをコピー

アプリですべての機能をお楽しみください

アプリでさらに投稿、ハッシュタグ、機能をお楽しみください。

Lemon8を開く
Lemon8を開く
Lemon8を開く
後で
後で
後で
  • カテゴリ
    • おすすめ
    • レシピ
    • グルメ
    • ファッション
    • 暮らし
    • トラベル
    • メイク
    • 美容ケア
    • ウェルネス
    • 知識
    • メンタルヘルス
    • ヘア
  • アプリ版
  • ヘルプ
  • 日本
    • 日本
    • ไทย
    • Indonesia
    • Việt Nam
    • Malaysia
    • Singapore
    • US
    • Australia
    • Canada
    • New Zealand
    • UK
公式ウェブサイトプライバシーポリシー利用規約Cookies Policy
ロングトーンがブレるのは息の圧が原因です!
ロングトーンがブレると、「お腹の力が足りない」と思っていませんか? そこで腹筋に力を入れて、息を強く押し出そうとする人がいます。 でも、それで余計に声が揺れることがあります。 ロングトーンに必要なのは、強い息ではなく「一定の息」。 まず声を出さずに、細いストローから息を出すようなイメージで「スーーー」と吐いてみてください。 最初だけ強くならない。 途中で弱くならない。 最後まで同じ細さ、同じ圧で長く吐き続けます。 これができたら、同じ感覚で声を乗せてロングトーンへ。 お腹は力任せに押す場所ではありません。 強く押すより、細く長く一定にコント
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

0件の「いいね」

歌の上手さは声の出だしの一瞬で決まります!
歌の上手さは、声を出す最初の一瞬で変わります。 歌い出しで「ガッ」と押すように声を出す人。 声帯への衝撃が強くなり、その後のフレーズまで力みやすくなります。 逆に「はぁ〜」と息を漏らしながら入る人。 息が先に流れすぎて、声が薄くなりやすい。 では、どうするのか。 息をたくさん吐く必要も、声を押し出す必要もありません。 少ない息で、そっと音だけを置くように声を出してみてください。 歌い出しが変わるだけで、その後の息の使い方、声量、音程、高音の出しやすさまで変わります。 上手い人ほど、声の「出だし」を雑にしません。 ━━━━━━━━━━━━━━
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

高音で喉を開こうとするほど喉が締まります!
高音で「喉を開こう」とするほど、逆に喉が締まることがあります。 その原因のひとつが、舌です。 高音になると喉を大きく開けようとして、舌まで奥へ引いてしまう人がいます。 すると舌根が上がり、喉の空間を圧迫。 声がこもる、苦しい、音程が上がらない、張り上げるという状態になりやすくなります。 だから、高音は喉を大きく開けばいいわけではありません。 舌先を下の前歯付近に置き、舌根を必要以上に固めない。 その状態で母音を変えながら発声してみてください。 高音ほど重要なのは「開けること」ではなく、舌を含めた声道をどうコントロールするか。 喉を開こうと
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

換声点で裏返るのは音の響きが原因です! #ボイトレ
高音で声が裏返るのは、「高い音だから」だけではありません。 実は、母音が変わった瞬間に口の中の形が大きく変わり、声の響きまで崩していることがあります。 まず試してほしいのが、 1オクターブのスライド発声。 「あ・え・い・お・う」で同じように地声から裏声へ上がってみると、裏返りにくい母音と、急に裏返りやすくなる母音が見つかるはずです。 ここで苦手な母音だけを何度も力で練習するのは逆効果。 得意な母音で作れている口の中の形をできるだけ保ったまま、唇や舌を使って別の母音へ変えていきます。 母音が変わるたびに口の中を全部作り直さない。 裏返りを改善するには
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

その練習良かれと思ってやると音域が狭くなります! #ボイトレ
良かれと思って続けている発声練習が、逆に音域を狭くしていることがあります。 例えば、 高音になるほど大きな声を出す。 地声のまま限界まで上げる。 喉を開こうとして必要以上に口を大きく開く。 息を大量に吐いて高音を押し上げる。 練習直後は「出た!」と感じても、毎回それを繰り返していると、その出し方そのものを身体が覚えます。 結果、 高音になると力む、 喉が締まる、 裏返る、 以前より高音が苦しくなる、 喉を痛めてしまう…。 発声練習は、回数をこなせば良いわけではありません。 正しい基準は「その音が出たか」ではなく、「どうやって出たか」。 高
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

2件の「いいね」

この発声を続けると声帯にコブができます!
声帯結節やポリープは、ある日突然できるものではありません。 強く閉めたまま高音を張り上げる。 息を大量にぶつける。 苦しいのに何度も同じ発声を繰り返す。 声が枯れているのに「出していれば慣れる」と歌い続ける。 こうした発声を続ければ、声帯への衝撃や摩擦を何度も繰り返すことになります。 大切なのは、「喉に力を入れない」だけではありません。 音が高くなるほど声帯の使い方を変え、必要以上の息をぶつけず、地声をそのまま上へ持ち上げない。 喉の外側を固めて音程を作らない。 声が出ることと、正しく出せていることは別です。 今出ているから大丈夫、ではありませ
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

2件の「いいね」

カラオケで練習するほど下手になる人がいます!
カラオケでたくさん歌えば、歌は上手くなるとは限りません。 実は「何を繰り返しているか」が重要です。 高音をただ張り上げて歌う。 苦しいところを勢いで突破する。 エコーをたっぷりかけて、自分の声の粗さや息漏れを分かりにくくする。 音程が外れてもそのまま歌い続ける。 これを何時間繰り返しても、上手くなるとは限りません。 むしろ間違った発声を身体に覚えさせている可能性があります。 カラオケは「歌う場所」であって、歌った時間がそのまま練習量になるわけではありません。 一度止まって、なぜ高音が苦しいのか。 なぜ声が安定しないのか。 エコーを減らした自分の声
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

その発声練習続けるほど高音が出なくなります!
「毎日発声練習しているのに、高音が出なくなってきた…」 もしかすると、その練習自体が原因かもしれません。 よくあるのが、 ・高音になるほど大きな声を出す ・息を強く吐く ・地声のまま上へ押し上げる ・高音の練習ばかりする ・喉が苦しいのに「鍛えている証拠」と思って続ける これを繰り返せば、喉周りの余計な力みが癖になり、高音ほど苦しくなり、声が出づらくなったり、音域が狭くなっていくことがあります。 なぜ、間違った練習を続けてしまうのか。 無理矢理でも「高い声が出た」という結果だけで判断してしまうからです。 その音が出たとしても、喉が締まっ
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

2件の「いいね」

歌が変わらないのは普段の喋り声が原因です!
発声練習では良い声が出るのに、歌になると元に戻ってしまう。 その原因、普段の「しゃべり声」かもしれません。 一日に発声練習をする時間より、話している時間の方が圧倒的に長い。 喉を締めた声、息が漏れた声、必要以上に低い声、口をあまり動かさない滑舌の悪い話し方。 これを毎日何時間も続けながら、発声練習の時だけ良い声を出そうとしても、普段の発声習慣に引っ張られてしまいます。 声帯も、それを動かす筋肉も同じです。 「歌う時だけ別の楽器になる」わけではありません。 動画では、喉を締めた話し方、息漏れする話し方、低すぎる話し方などの悪い例と、改善した声を実際に比
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

低音がスカスカなのは高音のせいかもしれません!
「低音になると、声がスカスカになる」その原因、高音の出し方にあるかもしれません。 高音を出すために、地声をどんどん薄くしていく。 裏声を多用する。息っぽい声で高音を作る。 そればかり練習していると、低音まで声帯をしっかり使えなくなり、芯のないスカスカした声になることがあります。 高音と低音は別々のものではありません。 低音では声帯にある程度の厚みを持たせ、高音になるにつれて振動する部分を薄くしていく。 この調整ができるから、低音には深さがあり、高音には伸びがある声になります。 「高音が出れば歌が上手い」ではありません。 低音から高音まで、声帯の
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

1件の「いいね」

その「んんっ」喉を傷つけているだけです!
「んんっ」「えへん」と、無意識に咳払いを繰り返していませんか? 喉に何か引っかかる。痰がある。 声が出しにくい。 だから咳払いをしてスッキリさせる。 でも、その咳払い自体が喉を傷めていることがあります。 咳払いをすると、声帯は強く閉じてぶつかります。 それを何度も繰り返せば、声帯への刺激が増え、炎症や腫れにつながることもあります。 そして、喉に違和感が出るから、また咳払いをする。 完全な悪循環です。 喉の違和感は、乾燥、痰、鼻から喉へ流れる分泌物、胃酸逆流、声の使いすぎなど、原因はさまざま。 だから「咳払いで取ればいい」ではなく、なぜ違和感
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

0件の「いいね」

もっと見る
中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成
2フォロー中
985フォロワー
1508いいね・保存

中島 鈴│高音発声の専門家│アーティスト育成

rin_musica_salon

rin_musica_salon

rinprimamusica

@rinmusicasalon

utage-system.com/p/Z8rbq8QPZHrD

キャンセル

\パワフルな高音を自在に操るシンガー育成/ 武蔵野音大卒│講師歴34年│累計2,000名指導 ▼高音メソッド(90分)公式LINEで配布中▼