散らかったまま作業しないで…
忘れないように保存して見返そう👀
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今回の時短技はすぐに使えそう?
すぐに使えそう! ▶︎ 💯
時間をかければ! ▶︎ 💪🏻
全然ダメそう。。 ▶︎ 😭
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@hiro.shigotojutsu
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デスクトップが散らかっていると、やるべきこと自体は同じでも「探す」「切り替える」「戻る」の回数が増えて、体感の疲れが一気に上がります。私も以前はブラウザ・Excel・チャット・PDFが全部同じ画面に混在していて、ウィンドウの切り替えだけで集中力が削られていました。 そこで効果が大きかったのが、Windowsの「新しいデスクトップ(仮想デスクトップ)」で作業を“用途別に分ける”方法です。ポイントは「ウィンドウが多すぎる時は新しいデスクトップが表示されます!」という感覚で、増えたら閉じるのではなく“分ける”こと。 私のおすすめの分け方はこんな感じです。 ・デスクトップ1:連絡(メール/Teams/Slack) ・デスクトップ2:作業(Excel/資料作成) ・デスクトップ3:調べもの(ブラウザ/参考PDF) これだけで、ウィンドウ切り替えが簡単になって「今やってる作業」に戻るのが速くなります。 さらに効率を上げるために、私はToDoを“常に見える場所”に置くようにしました。検索でよく見かける「todoリストをデスクトップに表示したい」って悩み、すごく分かります。私の場合は、付箋アプリ(Sticky Notes)やToDoアプリを開いて、作業用デスクトップの端に固定しておくだけでも十分効果がありました。いちいちタブを探しに行かずに、次の一手が視界に入るので迷いが減ります。 業務効率化で大事なのは、気合いより「迷わない仕組み」。 ・作業内容ごとにデスクトップを分ける ・ToDoは“探さず見える”位置に置く ・ウィンドウが増えたら閉じる前に整理する この3つを意識するだけで、パソコン効率化の体感が一気に変わりました。 もし「どこまで分ければいいか分からない」と感じたら、まずは2つだけ(連絡用/作業用)から始めるのがおすすめです。慣れてきたら、月末処理・請求・会議準備など、よくある業務単位で分けるとさらに快適になります。


















































































