餃子を皮から一緒に作ると、自然と会話が生まれます🥟♪
第79回「皮から作る餃子交流会」の様子をご紹介します!
初めましての参加者同士でも、同じ台を囲んで、餡を作ったり、生地をこねたり、皮を伸ばしたり、餃子を包んだり。
一緒に作業をしているうちに、自然と会話が始まり、交流が生まれていきます。
「国際交流会に1人で参加するのはちょっと緊張する……」
そんな方にも、餃子作りという共通の体験があるからこそ、参加しやすい交流会になっています🥟
国際交流や皮からの餃子作りに興味のある方は、ぜひ一度ご参加ください!
詳細は「皮から作る餃子交流会」で検索、またはDMにてお問い合わせください🥟
※マルチ商法や宗教、その他投資などの勧誘目的での参加はお断りしています。
※キッチンスタジオ内では、防犯カメラが作動しています。
「皮から作る餃子交流会」って実際どんな感じ?と気になっている方向けに、初参加の目線で“参加前に知っておくと安心なこと”を補足します。 この交流会のいちばんの良さは、最初から最後まで手が動いていること。台を囲んで皮から餃子を作りながら進むので、会話のきっかけを無理に作らなくても大丈夫でした。餡の味付けを相談したり、皮を丸く伸ばすコツを教えてもらったり、「包み方それ可愛い!」みたいな一言が自然に出て、そこから自己紹介につながる流れが多かったです。 初めてでも安心だったポイントは3つあります。 1つ目は役割が分かれていて、手順が明確なこと。餡作り・生地こね・皮伸ばし・包み…と作業が区切られているので、「何をしたらいいか分からない」時間がほぼありません。 2つ目は、料理スキルが高くなくても参加しやすいこと。皮伸ばしは最初うまくいかなくても、周りが気軽にフォローしてくれます。むしろ失敗が笑いになって場が和む感じでした。 3つ目は、国際交流が目的でも“話すこと”が目的になりすぎないこと。共通の体験(餃子作り)が中心なので、言語に自信がなくてもジェスチャーや作業でつながれます。 持ち物・服装は、手を動かしやすい格好がおすすめ。匂いがついてもOKなトップス、髪が長い人はまとめられるものがあると快適でした。会話面では、自己紹介に加えて「好きな餃子の具」「辛いものは得意?」「包み方は何派?」みたいな軽い話題を1〜2個用意しておくとさらにスムーズです。 最後に、安心して参加するために“雰囲気”を知っておくのも大事。勧誘目的の参加はお断り、キッチンスタジオ内は防犯カメラ作動など、場づくりのルールがはっきりしているのも参加者としては心強かったです。 「国際交流会に1人で参加するのは緊張する…」という人ほど、餃子という共通作業があるこの形式は相性がいいと思います。気になる方は「皮から作る餃子交流会」で検索して、開催情報をチェックしてみてください。















